Komori
決算説明資料196AMFS金融(除く銀行)

2025年6月期 第1四半期 決算補足説明資料

2025年6月期第1四半期は、モゲチェック事業の売上拡大と販管費率の改善により、前年同期の営業赤字から営業黒字に転換した。INVASE事業は売上が減少したが、調整後ベースでは成長が続いている。

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売上高前年同期比(%)
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この資料の中身

決算説明資料2025年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高533,638千円+26.7%
営業利益39,092千円
経常利益38,390千円
純利益28,908千円
販管費414,908千円
売上総利益率
率85.1
前年同期比増減ポイント0.1
営業利益率
率7.3
前年同期比増減ポイント11.3
当四半期3か月の実績
売上高
533,638千円
営業利益
39,092千円
経常利益
38,390千円
純利益
28,908千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高22.3
モゲチェック事業売上23.6
INVASE事業売上18.3
売上総利益22.3
販管費21.1
営業利益56.3
経常利益64
純利益76.5
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 審査申込数12,924件
  • 審査申込単価32千円
  • 審査申込当たり顧客獲得コスト(CPA)13,717円
    前年同期比減少
  • モゲチェック会員登録数の前年同月比増加83千人
  • INVASE物件契約件数72件
  • INVASEバウチャー登録数1,353件
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
モゲチェック
審査申込数
12,924件
審査申込単価
32千円
CPA
13,717円
セグメント別実績
モゲチェック事業
売上
422,168千円+38.9%
INVASE事業
売上
111,469千円-4.9%
市場規模・シェア
住宅ローンの新規貸出金額・件数の推移を掲載。具体的な市場シェアは非開示
従業員数
期末人数63人
内訳エンジニア・デザイナー16人、その他正社員47人
エンジニア・デザイナー比率約25%
前年同期末比比率が約7ポイント上昇
設備投資額
57百万円
内容モゲチェック事業のシステム開発費用(原価)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年6月期 第1四半期
売上高533,638千円(前年比 +26.7%)
営業利益39,092千円
経常利益38,390千円
純利益28,908千円
売上総利益率率 85.1 / 前年同期比増減ポイント 0.1
営業利益率率 7.3 / 前年同期比増減ポイント 11.3
販管費414,908千円
当四半期3か月の実績売上高 533,638千円 / 営業利益 39,092千円 / 経常利益 38,390千円 / 純利益 28,908千円
通期予想に対する進捗率売上高 22.3 / モゲチェック事業売上 23.6 / INVASE事業売上 18.3 / 売上総利益 22.3 / 販管費 21.1 / 営業利益 56.3 / 経常利益 64 / 純利益 76.5
セグメント別実績モゲチェック事業 売上 422,168千円(前年比 +38.9%) / 利益 非開示 / INVASE事業 売上 111,469千円(前年比 -4.9%) / 利益 非開示
主要KPI指標名 審査申込数 / 値 12,924件 / 前年同期比 非開示、指標名 審査申込単価 / 値 32千円 / 前年同期比 非開示、指標名 審査申込当たり顧客獲得コスト(CPA) / 値 13,717円 / 前年同期比 減少、指標名 モゲチェック会員登録数の前年同月比増加 / 値 83千人 / 前年同期比 非開示、指標名 INVASE物件契約件数 / 値 72件 / 前年同期比 非開示、指標名 INVASEバウチャー登録数 / 値 1,353件 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標モゲチェック 審査申込数 12,924件 / 審査申込単価 32千円 / CPA 13,717円
従業員数期末人数 63人 / 内訳 エンジニア・デザイナー16人、その他正社員47人 / エンジニア・デザイナー比率 約25% / 前年同期末比 比率が約7ポイント上昇
設備投資額57百万円
市場規模・シェア住宅ローンの新規貸出金額・件数の推移を掲載。具体的な市場シェアは非開示
この書類が述べていない項目(14件)
通期業績予想計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

モゲチェック事業では、限定優遇金利などのマーケティング施策が成功し、審査申込数が増加した。広告宣伝費は増加したものの、その他販管費の固定化が進み、販管費率が改善した。INVASE事業の売上減少は、物件契約の引き渡しタイミングが後ずれしたことによる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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