読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
533
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年7月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高533百万円進捗 22.2%
営業利益39百万円進捗 56.5%
経常利益38百万円進捗 64.4%
純利益(親会社株主帰属)28百万円進捗 75.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3.19円
期末の財政状態
総資産2,406百万円
うち純資産 2,090 百万円自己資本比率 86.8%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高422,168千円、111,469千円
セグメント別利益133,261千円、-25,988千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,397百万円(前年比 +26.8%)
営業利益69百万円
経常利益59百万円
純利益37百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
広告宣伝・システム開発への先行投資、モゲチェック事業の収益・コスト改善、INVASE事業のコスト削減と先行投資効果
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な変更なし)
減価償却費7,301千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け)
期末発行済株式数9,072,600株
期末自己株式数―株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年7月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 533百万円 |
| 営業利益 | 39百万円 |
| 経常利益 | 38百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 28百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 3.19円 |
| 自己資本比率 | 当期末 86.8 / 前期末 85.1 |
| 総資産 | 2,406百万円 |
| 純資産 | 2,090百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,397百万円(前年比 +26.8%) / 営業利益 69百万円 / 経常利益 59百万円 / 純利益 37百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 422,168千円、111,469千円 |
| セグメント別利益 | 133,261千円、-25,988千円 |
| 減価償却費 | 7,301千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な変更なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト・個人投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 9,072,600株 |
| 期末自己株式数 | ―株 |
| 業績の増減要因 | 広告宣伝・システム開発への先行投資、モゲチェック事業の収益・コスト改善、INVASE事業のコスト削減と先行投資効果 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モゲチェック事業ではオンライン広告の強化、メディア露出の拡大、金融機関との連携強化などにより収益とコストが改善した。INVASE事業ではコスト削減を進め、先行投資の効果が徐々に現れ始めた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。