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太平電業(1968)・事実受注・売上・利益・海外工事売上が前年同期比で増加直近の決算(2026-08-06)では「実績引用」

受注・売上・利益の改善

FY2016に初出。40回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-06。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-062016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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  1. 2026-08-06実績引用決算

    「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高36,399百万円(前年同期比9.5%増)、売上高36,611百万円(前年同期比23.8%増)、うち海外工事は1,473百万円(前年同期比4.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益3,401百万円(前年同期比116.9%増)、経常利益3,697百万円(前年同期比123.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,330百万円(前年同期比108.8%増)となりました。」

    受注高、売上高、海外工事売上および各利益が前年同期比で増加した実績を開示している。
  2. FY2026受注・売上・利益・海外工事売上が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績につきましては、受注高196,992百万円(前年同期比28.1%増)、売上高141,657百万円(前年同期比12.7%増)、うち海外工事は6,925百万円(前年同期比15.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益14,839百万円(前年同期比13.8%増)、経常利益16,246百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益11,902百万円(前年同期比22.0%増)となりました。」

    受注高、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  3. FY2026-H1受注・売上・海外工事売上増、利益減有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高83,101百万円(前年同期比2.2%増)、売上高63,553百万円(前年同期比5.3%増)、うち海外工事は2,516百万円(前年同期比21.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益4,821百万円(前年同期比20.5%減)、経常利益5,214百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益3,517百万円(前年同期比17.9%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は、受注高・売上高・海外工事売上が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  4. FY2025売上減少下で受注・利益が増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「受注高153,773百万円(前年同期比13.1%増)、売上高125,670百万円(前年同期比2.9%減)、うち海外工事は5,974百万円(前年同期比31.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益13,037百万円(前年同期比29.7%増)、経常利益13,808百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,753百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    FY2025は受注高と利益が前年同期比で増加した一方、売上高と海外工事売上は減少した。
  5. FY2025-H1受注・売上・利益が前年同期比で増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、受注高81,311百万円(前年同期比26.5%増)、売上高60,361百万円(前年同期比3.9%増)、うち海外工事は2,067百万円(前年同期比40.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益6,062百万円(前年同期比88.8%増)、経常利益6,230百万円(前年同期比42.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益4,283百万円(前年同期比36.9%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加した一方、海外工事売上は40.3%減少した。
  6. FY2024売上高増加の一方で利益・海外工事売上が減少有価証券報告書

    「受注高135,985百万円(前年同期比1.2%減)、売上高129,363百万円(前年同期比2.9%増)、うち海外工事は8,677百万円(前年同期比32.2%減)となりました。利益面につきましては、営業利益10,049百万円(前年同期比29.9%減)、経常利益11,512百万円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8,395百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、受注高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q3受注・売上微増の一方で利益・海外工事売上が減少有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高99,560百万円(前年同期比15.6%増)、売上高92,059百万円(前年同期比1.1%増)、うち海外工事は5,389百万円(前年同期比38.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益5,994百万円(前年同期比46.6%減)、経常利益7,156百万円(前年同期比40.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,463百万円(前年同期比34.7%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は受注高と売上高が増加した一方、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q2受注増・売上減、利益減、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高64,253百万円(前年同期比11.6%増)、売上高58,081百万円(前年同期比1.8%減)、うち海外工事は3,463百万円(前年同期比19.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益3,210百万円(前年同期比50.1%減)、経常利益4,364百万円(前年同期比44.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,129百万円(前年同期比44.0%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は受注高が11.6%増加した一方、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2024-Q1受注・売上・利益が前年同期比で減少する一方、海外工事売上は増加有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高25,665百万円(前年同期比0.6%減)、売上高26,902百万円(前年同期比7.2%減)、うち海外工事は2,248百万円(前年同期比13.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益767百万円(前年同期比74.4%減)、経常利益1,492百万円(前年同期比62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,177百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」

    第1四半期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した一方、海外工事売上は13.8%増加した。
  10. FY2023受注・利益・海外工事売上が増加する一方で売上高が微減有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高137,601百万円(前年同期比13.9%増)、売上高125,774百万円(前年同期比0.9%減)、うち海外工事は12,799百万円(前年同期比108.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益14,345百万円(前年同期比37.2%増)、経常利益15,092百万円(前年同期比15.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益10,619百万円(前年同期比26.3%増)となりました。」

    通期では受注高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加した一方、売上高は0.9%減少した。
  11. FY2023-Q3受注・売上・利益・海外工事売上が前年同期比で増加有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高86,124百万円(前年同期比11.7%増)、売上高91,015百万円(前年同期比1.5%増)、うち海外工事は8,748百万円(前年同期比144.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益11,230百万円(前年同期比59.8%増)、経常利益11,985百万円(前年同期比30.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,364百万円(前年同期比34.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、受注高、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q2受注増・売上減、利益まちまち、海外工事売上増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高57,572百万円(前年同期比9.6%増)、売上高59,130百万円(前年同期比1.4%減)、うち海外工事は4,326百万円(前年同期比61.1%増)となりました。利益面につきましては、営業利益6,438百万円(前年同期比2.4%減)、経常利益7,797百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,587百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    受注高と海外工事売上は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  13. FY2023-Q1受注・売上微増下で利益増、海外工事売上増有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高25,808百万円(前年同期比18.5%増)、売上高28,977百万円(前年同期比0.1%増)、うち海外工事は1,975百万円(前年同期比44.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,996百万円(前年同期比30.5%増)、経常利益3,943百万円(前年同期比12.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,681百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    受注高は18.5%増、売上高は0.1%増、海外工事売上は44.8%増となった。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ30.5%、12.4%、11.0%増加した。
  14. FY2022受注・売上減少下で利益増、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高120,844百万円(前年同期比3.1%減)、売上高126,908百万円(前年同期比0.7%減)、うち海外工事は6,153百万円(前年同期比3.0%減)となりました。利益面につきましては、営業利益10,457百万円(前年同期比41.3%増)、経常利益13,125百万円(前年同期比57.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8,406百万円(前年同期比49.7%増)となりました。」

    通期では受注高、売上高、海外工事売上が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に増加した。
  15. FY2022-Q3受注・売上減少下で経常利益・純利益増、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高77,118百万円(前年同期比9.9%減)、売上高89,711百万円(前年同期比5.8%減)、うち海外工事は3,577百万円(前年同期比26.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益7,028百万円(前年同期比12.8%減)、経常利益9,218百万円(前年同期比8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,202百万円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・海外工事売上は前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  16. FY2022-Q2受注・売上減少下で利益増、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高52,542百万円(前年同期比8.1%減)、売上高59,988百万円(前年同期比0.7%減)、うち海外工事は2,684百万円(前年同期比16.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益6,599百万円(前年同期比48.3%増)、経常利益8,011百万円(前年同期比70.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,469百万円(前年同期比79.0%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は受注高、売上高、海外工事売上が前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  17. FY2022-Q1受注・売上・利益が前年同期比で増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高21,786百万円(前年同期比11.8%増)、売上高28,957百万円(前年同期比10.1%増)、うち海外工事は1,364百万円(前年同期比21.4%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,296百万円(前年同期比30.4%増)、経常利益3,506百万円(前年同期比76.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,416百万円(前年同期比101.2%増)となりました。」

    当第1四半期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した一方、海外工事売上は21.4%減少した。
  18. FY2021受注微減・売上増、利益減、海外工事売上増有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高124,747百万円(前年同期比0.5%減)、売上高127,779百万円(前年同期比7.0%増)、うち海外工事は6,340百万円(前年同期比21.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益7,400百万円(前年同期比21.7%減)、経常利益8,329百万円(前年同期比13.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,613百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」

    通期では受注高が微減、売上高と海外工事売上が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも減少した。
  19. FY2021-Q3受注微減・売上増、利益大幅増、海外工事売上増有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高85,560百万円(前年同期比1.3%減)、売上高95,251百万円(前年同期比17.4%増)、うち海外工事は4,853百万円(前年同期比37.7%増)となりました。利益面につきましては、営業利益8,064百万円(前年同期比57.1%増)、経常利益8,464百万円(前年同期比57.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,546百万円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は受注高が前年同期比1.3%減少した一方、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q2受注・売上・利益・海外工事売上が前年同期比で増加有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高57,158百万円(前年同期比6.8%増)、売上高60,394百万円(前年同期比14.6%増)、うち海外工事は3,217百万円(前年同期比41.8%増)となりました。利益面につきましては、営業利益4,450百万円(前年同期比81.3%増)、経常利益4,700百万円(前年同期比88.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,054百万円(前年同期比79.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、受注高、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2021-Q1受注減・売上増、利益減、海外工事売上増有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高19,479百万円(前年同期比9.6%減)、売上高26,311百万円(前年同期比13.0%増)、うち海外工事は1,736百万円(前年同期比33.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1,761百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益1,984百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,201百万円(前年同期比15.3%減)となりました。」

    当第1四半期は受注高が前年同期比9.6%減少した一方、売上高は13.0%増加した。営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はそれぞれ14.1%、7.0%、15.3%減少し、海外工事売上は33.2%増加した。
  22. FY2020受注・売上・利益が前年同期比で増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高125,393百万円(前年同期比21.5%増)、売上高119,459百万円(前年同期比18.1%増)、うち海外工事は5,225百万円(前年同期比4.2%減)となりました。利益面につきましては、一部の大型工事の収支が改善したことから、営業利益9,450百万円(前年同期比170.6%増)、経常利益9,580百万円(前年同期比138.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,190百万円(前年同期比121.4%増)となりました。」

    FY2020は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で増加した一方、海外工事売上は減少した。大型工事の収支改善が利益増加要因として説明されている。
  23. FY2020-Q3受注・売上・利益が前年同期比で増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高86,713百万円(前年同期比32.5%増)、売上高81,167百万円(前年同期比17.7%増)、うち海外工事は3,525百万円(前年同期比19.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益5,132百万円(前年同期比54.8%増)、経常利益5,375百万円(前年同期比45.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,414百万円(前年同期比41.8%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加した一方、海外工事売上は前年同期比19.7%減少した。
  24. FY2020-Q2受注・売上増の一方で利益減、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高53,504百万円(前年同期比30.9%増)、売上高52,715百万円(前年同期比12.0%増)、うち海外工事は2,269百万円(前年同期比16.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,454百万円(前年同期比6.2%減)、経常利益2,491百万円(前年同期比16.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,701百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」

    FY2020第2四半期累計期間は、受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  25. FY2020-Q1受注・売上・利益が前年同期比で増加、海外工事売上は減少有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高21,541百万円(前年同期比13.2%増)、売上高23,274百万円(前年同期比12.8%増)、うち海外工事は1,303百万円(前年同期比3.8%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,050百万円(前年同期比137.8%増)、経常利益2,133百万円(前年同期比95.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,417百万円(前年同期比91.6%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した一方、海外工事売上は減少した。
  26. FY2019受注減・売上大幅増、営業利益微減、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高103,209百万円(前年同期比11.8%減)、売上高101,141百万円(前年同期比24.3%増)、うち海外工事は5,453百万円(前年同期比113.1%増)となりました。利益面につきましては、一部の大型工事の費用が増加したことから営業利益3,491百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益4,013百万円(前年同期比17.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,795百万円(前年同期比22.2%増)となりました。」

    FY2019は受注高が減少した一方、売上高と海外工事売上が増加した。営業利益は大型工事費用の増加により微減、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  27. FY2019-Q3受注減・売上増、利益増有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高65,448百万円(前年同期比24.7%減)、売上高68,947百万円(前年同期比20.6%増)、うち海外工事は4,390百万円(前年同期比267.4%増)となりました。利益面につきましては、営業利益3,315百万円(前年同期比24.3%増)、経常利益3,703百万円(前年同期比32.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,407百万円(前年同期比22.5%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は受注高が前年同期比24.7%減少した一方、売上高、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2019-Q2受注減・売上増、利益増有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高40,867百万円(前年同期比25.2%減)、売上高47,066百万円(前年同期比18.1%増)、うち海外工事は2,726百万円(前年同期比310.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益2,616百万円(前年同期比30.8%増)、経常利益2,990百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,024百万円(前年同期比56.1%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は受注高が前年同期比25.2%減少した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  29. FY2019-Q1受注減・売上増、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高19,031百万円(前年同期比29.0%減)、売上高20,627百万円(前年同期比5.7%増)、うち海外工事は1,354百万円(前年同期比245.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益862百万円(前年同期比9.1%減)、経常利益1,093百万円(前年同期比3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益739百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」

    受注高は前年同期比29.0%減少した一方、売上高は5.7%増加し、海外工事は245.5%増加した。営業利益は9.1%減少したが、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  30. FY2018受注急増・売上微増の一方で利益大幅減有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高117,051百万円(前年同期比41.8%増)、売上高81,393百万円(前年同期比2.3%増)、うち海外工事は2,559百万円(前年同期比7.9%増)となりました。利益面につきましては、当社グループを取り巻く厳しい経営環境のなか、徹底した工事原価管理を行いましたが、一部の大型建設工事の費用が増加したことにより、営業利益3,563百万円(前年同期比45.6%減)、経常利益3,422百万円(前年同期比47.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,287百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    受注高は前年同期比41.8%増、売上高は2.3%増、海外工事は7.9%増となった一方、一部大型建設工事の費用増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも47%前後減少した。
  31. FY2018-Q3受注大幅増・売上微増の一方で利益大幅減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高86,960百万円(前年同期比60.6%増)、売上高57,148百万円(前年同期比2.8%増)、うち海外工事は1,195百万円(前年同期比18.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,667百万円(前年同期比42.1%減)、経常利益2,788百万円(前年同期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,966百万円(前年同期比37.5%減)となりました。」

    受注高は前年同期比60.6%増、売上高は2.8%増となった一方、海外工事売上は18.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  32. FY2018-Q2売上・受注増の一方で利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高54,618百万円(前年同期比41.2%増)、売上高39,846百万円(前年同期比6.9%増)、うち海外工事は664百万円(前年同期比32.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2,001百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益1,959百万円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,297百万円(前年同期比46.0%減)となりました。」

    当第2四半期累計期間は受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、海外工事売上、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  33. FY2018-Q1受注・売上増、営業利益減、経常利益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高26,801百万円(前年同期比22.8%増)、売上高19,509百万円(前年同期比23.1%増)、うち海外工事は392百万円(前年同期比32.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益949百万円(前年同期比2.1%減)、経常利益1,053百万円(前年同期比29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益704百万円(前年同期比47.4%増)となりました。」

    受注高と売上高は前年同期比で増加し、海外工事売上は減少した。営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  34. FY2017売上・海外工事売上減少下で受注・利益増有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高82,560百万円(前年同期比5.8%増)、売上高79,528百万円(前年同期比3.4%減)、うち海外工事は2,371百万円(前年同期比36.5%減)となりました。利益面につきましては、工事収支が改善し、営業利益6,546百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益6,520百万円(前年同期比22.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,358百万円(前年同期比29.7%増)となりました。」

    FY2017は受注高が増加した一方、売上高と海外工事売上は減少した。工事収支の改善により営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。
  35. FY2017-Q3売上減少下で受注・利益増、海外工事売上減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高54,145百万円(前年同期比3.4%増)、売上高55,567百万円(前年同期比3.1%減)、うち海外工事は1,466百万円(前年同期比49.2%減)となりました。利益面につきましては、工事収支が改善し、営業利益4,605百万円(前年同期比28.1%増)、経常利益4,737百万円(前年同期比20.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,147百万円(前年同期比18.3%増)となりました。」

    受注高は増加した一方、売上高と海外工事売上は減少した。営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加し、経常利益も増益となった。
  36. FY2017-Q2売上減少下で営業利益・純利益改善有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高38,682百万円(前年同期比1.0%減)、売上高37,259百万円(前年同期比7.5%減)、うち海外工事は984百万円(前年同期比37.7%減)となりました。利益面につきましては、コストダウンの推進による収益力の向上に努めた結果、営業利益3,393百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益3,150百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,400百万円(前年同期比20.7%増)となりました。」

    受注高と売上高、海外工事売上は前年同期比で減少した一方、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加し、経常利益は微減となった。
  37. FY2017-Q1受注増に対して売上・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は21,817百万円(前年同期比2.2%増)、売上高は繰越工事の増加により15,853百万円(前年同期比17.0%減)、うち海外工事は579百万円(前年同期比25.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益968百万円(前年同期比45.5%減)、経常利益815百万円(前年同期比58.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益477百万円(前年同期比60.6%減)となりました。」

    FY2017第1四半期は受注高と海外工事売上高が増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績につきましては、受注高78,022百万円(前年同期比4.2%増)、売上高82,306百万円(前年同期比6.3%増)となりました。利益面につきましては売上高の増加に加え、工事収支が改善し、営業利益5,127百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益5,305百万円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,361百万円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    FY2016は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前期比増加したと報告している。
一緒に動いた変遷

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