太平電業(1968)・施策再掲
他社との共同プロジェクトによる建設現場の二酸化炭素排出量削減
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
施工・設計段階の低炭素化8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、ESGに対しては、建設現場での二酸化炭素排出量削減を目的とした他社との共同プロジェクトの実施や、自社発電所においては、発生した二酸化炭素を分離、回収、貯蔵し農作物の育成に利用する循環型社会のビジネスモデルに向け取り組んでおります。」
建設現場での二酸化炭素排出量削減を目的とする他社との共同プロジェクトを、ESG施策として継続して実施している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「そして、ESGへの取り組みとして、建設現場での二酸化炭素排出量削減を目的とした他社との共同プロジェクトを実施しております。」
建設現場の二酸化炭素排出量削減を目的として、他社との共同プロジェクトを実施していることを新たなESG施策として記載している。