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M&A・子会社異動1968太平電業建設・資材

東栄技工株式会社の株式取得(完全子会社化)に向けた株式譲渡契約締結のお知らせ

太平電業は、東栄技工の株式92,915株を取得して完全子会社化するため、K&C1号投資事業有限責任組合および牛田敦士氏と株式譲渡契約を締結しました。株式譲渡の実行日は2026年4月17日を予定しています。

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規模
15
直前事業年度末の連結純資産額に対する取得価額の比率(15%未満)
書きぶり
条件付き
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この取引

株式の取得(完全子会社化)
相手方K&C1号投資事業有限責任組合、牛田 敦士
開示した会社太平電業
東栄技工株式会社議決権所有割合取得株式数 92,915 株(議決権の数:92,915 個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで42日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

発電所・プラント・船舶用大型部品の溶接補修メンテナンスサービス 他

所在地 神奈川県横須賀市資本金 30 百万円設立年月日 1972 年 10 月(創業年月)
売上高2,549 百万円(2025 年 8 期)
営業利益142 百万円(2025 年 8 期)
当期純利益54 百万円(2025 年 8 期)
純資産941 百万円(2025 年 8 期)
対価と費用
取得価額当社の直前事業年度の末日における連結純資産額の15%を下回る金額であり当事者間の守秘義務契約に基づき、非開示とさせていただきます。
業績への影響

本件子会社化に伴う 2026 年 3 月期の業績に与える影響につきましては、軽微と見込んでおりますが、今後、業績に重大な影響を与えることが判明した場合には、速やかに開示いたします。

この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(完全子会社化)
相手方の名称K&C1号投資事業有限責任組合、牛田 敦士
対象会社の名称東栄技工株式会社
対象会社の事業内容発電所・プラント・船舶用大型部品の溶接補修メンテナンスサービス 他
対象会社の所在地神奈川県横須賀市
対象会社の資本金30 百万円
対象会社の設立年月日1972 年 10 月(創業年月)
対象会社の売上高2,549 百万円(2025 年 8 期)
対象会社の営業利益142 百万円(2025 年 8 期)
対象会社の当期純利益54 百万円(2025 年 8 期)
対象会社の純資産941 百万円(2025 年 8 期)
取得価額当社の直前事業年度の末日における連結純資産額の15%を下回る金額であり当事者間の守秘義務契約に基づき、非開示とさせていただきます。
取得株式数92,915 株(議決権の数:92,915 個)
議決権所有割合異動前 0% → 異動後 100%
業績への影響本件子会社化に伴う 2026 年 3 月期の業績に与える影響につきましては、軽微と見込んでおりますが、今後、業績に重大な影響を与えることが判明した場合には、速やかに開示いたします。
取締役会決議日2026 年3月6日
契約締結日2026 年3月 11 日
実行日・効力発生日2026 年4月 17 日(予定)
この書類が述べていない項目(14件)
取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

東栄技工が有する高度な溶接技術、豊富な実績、多数の優秀な技術者を取り込み、専門技術を有する人材を確保することで、太平電業グループ全体の施工力を強化し、収益力を向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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