超音波カッティング装置の研究開発
FY2016に初出。34回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026研究開発費増加有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は207百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の191百万円から207百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は107百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費107百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費は93百万円です。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費93百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は191百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、研究開発費191百万円を計上した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は137百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を1億3,700万円と記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は1億円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を1億円と記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は58百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を5,800万円と記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は144百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を1億4,400万円と記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は94百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を9,400万円と記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は43百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を4,300万円と記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は155百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、当年度の研究開発費は1億5,500万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は117百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を1億1,700万円と記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は75百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を7,500万円と記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は39百万円です。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を3,900万円と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は141百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、通期研究開発費は1億4,100万円となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は105百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を1億500万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は73百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を7,300万円と記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は32百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
超音波カッティング装置等の研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計期間の研究開発費を3,200万円と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は82百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、通期研究開発費は82百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は53百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を5,300万円と記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は34百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費を3,400万円と記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は16百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費を1,600万円と記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は4千9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費を4,900万円と記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は3千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費を3,500万円と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は1千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期累計の研究開発費を1,900万円と記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は1億5百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、通期研究開発費は1億500万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は8千6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を8,600万円と記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は6千8百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を6,800万円と記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千4百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発費を3,400万円と記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は1億4千9百万円となっております。」
超音波カッティング装置の研究開発を継続し、通期研究開発費を1億4,900万円と記載した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費は1億1千7百万円です。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発費を1億1,700万円と記載した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費は7千5百万円です。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計の研究開発費を7,500万円と記載した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費は3千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を3,800万円と記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、装置事業において、半導体基板や電子部品を精密切断する超音波カッティング装置の研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度の研究開発費は1億9千万円となっております。」
装置事業の研究開発対象と当期研究開発費を記載した。