負債減少と純資産増加
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2026年度末負債・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億9千8百万円増加し、256億9千万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億6千2百万円増加し、220億2千6百万円となりました。」
年度末負債は前期末比10億9,800万円、純資産は14億6,200万円増加した。 - FY2026-H1中間期負債減少・純資産減少有価証券報告書
「負債合計は、215億4千2百万円で前連結会計年度末より、30億5千万円減少いたしました。減少の主な要因は、支払手形・工事未払金等が22億円、短期借入金が7億円減少したこと等によるものです。純資産合計は、202億5千7百万円で前連結会計年度末より、3億6百万円減少いたしました。減少の主な要因は、利益剰余金が3億7千2百万円減少したこと等によるものです。」
中間期末の負債は前年度末比30億5,000万円、純資産は3億600万円減少した。負債では支払手形・工事未払金等と短期借入金、純資産では利益剰余金が減少した。 - FY2025-H1中間期負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、231億7千4百万円で前連結会計年度末より、24億3千4百万円増加いたしました。増加の主な要因は、未払消費税等が18億5千6百万円減少したものの、短期借入金が20億円、長期借入金が21億4千万円増加したこと等によるものです。純資産合計は、177億4百万円で前連結会計年度末より、8億1千4百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が7億7千9百万円増加したこと等によるものです。」
中間期末の負債合計は前年度末比24億3,400万円増加し、純資産合計は8億1,400万円増加した。短期借入金と長期借入金の増加が負債増加の主因となった。 - FY2024負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ28億8千1百万円減少し、207億4千万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億1千6百万円増加し、168億8千9百万円となりました。」
年度末負債は前期末比28億8,100万円減少し、純資産は8億1,600万円増加した。 - FY2024-Q3負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、250億9千9百万円で前連結会計年度末より、14億7千7百万円増加いたしました。増加の主な要因は、短期借入金が36億円増加したこと等によるものです。純資産合計は、177億6千9百万円で前連結会計年度末より、16億9千6百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が14億5千3百万円、為替換算調整勘定が1億7千7百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前年度末比14億7,700万円増加し、純資産合計は16億9,600万円増加した。負債増加の主因は短期借入金、純資産増加の主因は利益剰余金と為替換算調整勘定である。 - FY2024-Q2負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、250億5千2百万円で前連結会計年度末より、14億3千万円増加いたしました。増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が13億3千3百万円減少したものの、短期借入金が24億円増加したこと等によるものです。純資産合計は、174億3千万円で前連結会計年度末より、13億5千7百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が10億4千万円、為替換算調整勘定が2億3千8百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前連結会計年度末比14億3,000万円増加し、純資産合計は13億5,700万円増加した。負債では短期借入金が24億円増加し、純資産では利益剰余金と為替換算調整勘定が増加した。 - FY2024-Q1負債減少・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、227億2千5百万円で前連結会計年度末より8億9千6百万円減少いたしました。減少の主な要因は、短期借入金が5億円、未払法人税等が6億1千3百万円減少したこと等によるものです。純資産合計は、164億8千5百万円で前連結会計年度末より4億1千2百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が2億2千7百万円、為替換算調整勘定が1億6千3百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前年度末比8億9,600万円減少し、純資産合計は4億1,200万円増加した。 - FY2023-Q3負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、223億5千1百万円で前連結会計年度末より、34億4千7百万円増加いたしました。増加の主な要因は、短期借入金が23億円、契約負債が5億1千2百万円増加したこと等によるものです。純資産合計は、147億7千1百万円で前連結会計年度末より、10億4千5百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が7億6千6百万円、為替換算調整勘定が2億1千5百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前年度末比34億4,700万円増加し、純資産合計は10億4,500万円増加した。負債増加の主因は短期借入金と契約負債、純資産増加の主因は利益剰余金と為替換算調整勘定である。 - FY2023-Q2負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、223億5千5百万円で前連結会計年度末より、34億5千1百万円増加いたしました。増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が17億6千9百万円、短期借入金が14億円増加したこと等によるものです。純資産合計は、146億3千4百万円で前連結会計年度末より、9億9百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が5億4千6百万円、為替換算調整勘定が2億8千5百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前年度末比34億5,100万円増加し、純資産合計は9億900万円増加した。負債増加の主因は支払手形・工事未払金等と短期借入金の増加で、純資産増加の主因は利益剰余金と為替換算調整勘定の増加である。 - FY2023-Q1負債増加・純資産増加有価証券報告書
「負債合計は、225億4千万円で前連結会計年度末より36億3千6百万円増加いたしました。増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が27億9千7百万円、短期借入金が5億円増加したこと等によるものです。純資産合計は、144億5千8百万円で前連結会計年度末より7億3千2百万円増加いたしました。」
負債合計は前年度末比36億3,600万円増加し、純資産合計は7億3,200万円増加した。負債増加の主因は支払手形・工事未払金等と短期借入金の増加である。 - FY2022負債微増・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億3百万円増加し、189億3百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億4千9百万円増加し、137億2千5百万円となりました。」
年度末負債は前期末比3億300万円増加し、純資産は13億4,900万円増加した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「負債合計は、169億3千3百万円で前連結会計年度末より、16億6千6百万円減少いたしました。減少の主な要因は、短期借入金が4億円増加したものの、支払手形・工事未払金等が15億6千3百万円、未払法人税等が6億7千万円減少したこと等によるものです。純資産合計は、132億5千2百万円で前連結会計年度末より、8億7千6百万円増加いたしました。増加の主な要因は、利益剰余金が4億7千4百万円、退職給付に係る調整累計額が3億3千3百万円増加したこと等によるものです。」
負債合計は前年度末比16億6,600万円減少して169億3,359万円となり、純資産合計は8億7,600万円増加して132億5,252万円となった。