高田工業所(1966)・リスク再掲
地震・台風等による事業停止
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク422社が書いているテーマ・逆風425社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中68社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの426件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、国内及び海外に拠点を複数構えておりますので、いずれかの地域において、地震や台風等の自然災害や予期せぬ事故等が発生し、正常な事業活動ができなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
国内外の複数拠点における自然災害・予期せぬ事故による事業停止リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、国内及び海外に拠点を複数構えておりますので、いずれかの地域において、地震や台風等の自然災害や予期せぬ事故等が発生し、正常な事業活動ができなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
国内外の複数拠点における自然災害・予期せぬ事故による事業停止リスクを継続して記載している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「災害による損失 8,202 / 受取保険金 12,611」
当連結会計年度に災害による損失8,202千円と受取保険金12,611千円を計上し、災害リスクに関する実績が通期でも確認された。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「災害による損失 7,712 / 受取保険金 12,611」
四半期連結損益計算書に災害による損失7,712千円と受取保険金12,611千円を計上しており、災害に関する実績が記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
地震・台風等の自然災害による事業停止リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
地震・台風等の自然災害による事業停止リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害による事業活動停止をリスクとして記載した。