Komori
高田工業所(1966)・リスク再掲

地震・台風等による事業停止

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018顕在化FY2020-Q3 – FY2020再掲FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。111社中68社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの426件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内及び海外に拠点を複数構えておりますので、いずれかの地域において、地震や台風等の自然災害や予期せぬ事故等が発生し、正常な事業活動ができなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内外の複数拠点における自然災害・予期せぬ事故による事業停止リスクを継続して記載している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、国内及び海外に拠点を複数構えておりますので、いずれかの地域において、地震や台風等の自然災害や予期せぬ事故等が発生し、正常な事業活動ができなかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内外の複数拠点における自然災害・予期せぬ事故による事業停止リスクを継続して記載している。
  3. FY2020顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 8,202 / 受取保険金 12,611」

    当連結会計年度に災害による損失8,202千円と受取保険金12,611千円を計上し、災害リスクに関する実績が通期でも確認された。
  4. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 7,712 / 受取保険金 12,611」

    四半期連結損益計算書に災害による損失7,712千円と受取保険金12,611千円を計上しており、災害に関する実績が記載された。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・台風等の自然災害による事業停止リスクを継続して記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    地震・台風等の自然災害による事業停止リスクを継続して記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「地震、台風等の自然災害によって、正常な事業活動ができなかった場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    自然災害による事業活動停止をリスクとして記載した。
一緒に動いた変遷

「海外景気下振れ・英国EU離脱・金融市場変動」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外景気下振れ・英国EU離脱・金融市場変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高田工業所の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地震・台風等による事業停止|高田工業所(1966)の変遷 | Komori