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令和7年3月期・第2四半期(中間期)累計期間及び通期前回予想の公表 令和6年8月6日売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由
工事の計画段階で工程および要員計画等について顧客を交えた調整が円滑に進んだこと、過年度の追加工事への対応、IT・DXの活用による効率化の推進により採算性が向上し、利益面で前回予想を上回る見込みとなった。通期は中間期累計期間の業績予想を踏まえて利益予想を上方修正した。
前期実績連結・令和6年3月期第2四半期:売上高27,895百万円、営業利益1,581百万円、経常利益1,535百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,117百万円、1株当たり中間純利益176.65円銭、連結・令和6年3月期:売上高52,257百万円、営業利益2,400百万円、経常利益2,385百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,668百万円、1株当たり当期純利益263.62円銭、個別・令和6年3月期第2四半期:売上高23,905百万円、営業利益1,225百万円、経常利益1,236百万円、中間純利益860百万円、1株当たり中間純利益136.01円銭、個別・令和6年3月期:売上高43,886百万円、営業利益1,916百万円、経常利益1,905百万円、当期純利益1,215百万円、1株当たり当期純利益191.99円銭
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 29,100、対象 通期 / 区分 連結 / 値 57,000、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 23,600、対象 通期 / 区分 個別 / 値 47,000 → 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 28,130、対象 通期 / 区分 連結 / 値 57,000、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 23,300、対象 通期 / 区分 個別 / 値 47,400(対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 -3.3、対象 通期 / 区分 連結 / 値 0、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 -1.3、対象 通期 / 区分 個別 / 値 0.9) |
| 営業利益 | 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 900、対象 通期 / 区分 連結 / 値 1,700、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 760、対象 通期 / 区分 個別 / 値 1,400 → 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 1,640、対象 通期 / 区分 連結 / 値 2,080、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 1,560、対象 通期 / 区分 個別 / 値 2,180(対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 82.2、対象 通期 / 区分 連結 / 値 22.4、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 105.3、対象 通期 / 区分 個別 / 値 55.7) |
| 経常利益 | 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 880、対象 通期 / 区分 連結 / 値 1,640、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 870、対象 通期 / 区分 個別 / 値 1,500 → 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 1,620、対象 通期 / 区分 連結 / 値 2,000、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 1,690、対象 通期 / 区分 個別 / 値 2,300(対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 84.1、対象 通期 / 区分 連結 / 値 22、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 94.3、対象 通期 / 区分 個別 / 値 53.3) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 540、対象 通期 / 区分 連結 / 値 1,100、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 600、対象 通期 / 区分 個別 / 値 1,040 → 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 1,090、対象 通期 / 区分 連結 / 値 1,350、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 1,200、対象 通期 / 区分 個別 / 値 1,670(対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 101.9、対象 通期 / 区分 連結 / 値 22.7、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 100、対象 通期 / 区分 個別 / 値 60.6) |
| 1株当たり当期純利益 | 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 85.33、対象 通期 / 区分 連結 / 値 173.82、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 94.81、対象 通期 / 区分 個別 / 値 164.34 → 対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 連結 / 値 172.08、対象 通期 / 区分 連結 / 値 212.8、対象 第2四半期(中間期)累計期間 / 区分 個別 / 値 189.45、対象 通期 / 区分 個別 / 値 263.24 |
| 対象決算期 | 令和7年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)累計期間及び通期 |
| 前回予想の公表日 | 令和6年8月6日 |
| 前期実績 | 連結・令和6年3月期第2四半期:売上高27,895百万円、営業利益1,581百万円、経常利益1,535百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,117百万円、1株当たり中間純利益176.65円銭、連結・令和6年3月期:売上高52,257百万円、営業利益2,400百万円、経常利益2,385百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,668百万円、1株当たり当期純利益263.62円銭、個別・令和6年3月期第2四半期:売上高23,905百万円、営業利益1,225百万円、経常利益1,236百万円、中間純利益860百万円、1株当たり中間純利益136.01円銭、個別・令和6年3月期:売上高43,886百万円、営業利益1,916百万円、経常利益1,905百万円、当期純利益1,215百万円、1株当たり当期純利益191.99円銭 |
| 修正の理由 | 工事の計画段階で工程および要員計画等について顧客を交えた調整が円滑に進んだこと、過年度の追加工事への対応、IT・DXの活用による効率化の推進により採算性が向上し、利益面で前回予想を上回る見込みとなった。通期は中間期累計期間の業績予想を踏まえて利益予想を上方修正した。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。工事計画段階で顧客を交えた工程・要員計画の調整が円滑に進んだこと、過年度の追加工事に対応したこと、IT・DXの活用による効率化を推進したことにより採算性が向上し、利益が前回予想を上回る見込みとなったため。通期については、中間期の業績予想を踏まえて利益予想を上方修正した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。