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決算1966高田工業所建設・資材

令和5年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の連結売上高は前年同期比26.1%増となり、営業利益・経常利益・最終利益も大幅に増加した。通期業績予想は従来予想から変更されていない。

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規模
26.1
連結売上高の前年同期比(%)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期令和4年4月1日〜令和4年12月31日連結日本基準
売上高41,544,742千円前年比 +26.1%
営業利益1,452,397千円前年比 +110.6%
経常利益1,475,765千円前年比 +106.6%
純利益(親会社株主帰属)843,319千円前年比 +69.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産37,122,504千円
うち純資産 14,771,459 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
年間配当予想9.09円 → 非開示
業績の増減要因

化学プラントの定修工事及びエレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したこと等により売上高が増加し、連結売上高の増加等に伴い利益が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳区分 特別利益 / 項目 固定資産売却益 / 金額 1,615千円、区分 特別損失 / 項目 固定資産除却損 / 金額 628千円、区分 特別損失 / 項目 ゴルフ会員権評価損 / 金額 990千円、区分 特別損失 / 項目 工事関連損害補償金 / 金額 180,060千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和4年4月1日〜令和4年12月31日
売上高41,544,742千円(前年比 +26.1%)
営業利益1,452,397千円(前年比 +110.6%)
経常利益1,475,765千円(前年比 +106.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益843,319千円(前年比 +69.6%)
総資産37,122,504千円
純資産14,771,459千円
年間配当予想9.09円 → 非開示
特別損益の内訳区分 特別利益 / 項目 固定資産売却益 / 金額 1,615千円、区分 特別損失 / 項目 固定資産除却損 / 金額 628千円、区分 特別損失 / 項目 ゴルフ会員権評価損 / 金額 990千円、区分 特別損失 / 項目 工事関連損害補償金 / 金額 180,060千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因化学プラントの定修工事及びエレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したこと等により売上高が増加し、連結売上高の増加等に伴い利益が増加した。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

化学プラントの定修工事及びエレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したこと等により売上高が増加し、連結売上高の増加等に伴い利益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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