読む価値
43定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
0.08
円(優先株式1株当たり)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。1株当たりの配当
令和4年3月期19.08円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 10円 に対して +9.08円(+90.8%)
前期実績従来予想修正後
縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。 年間の合計を会社が示していない期は、各回の金額を足した値です。
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計76百万円→76百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日令和4年3月31日
効力発生日令和4年6月27日
基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当のみ。普通株式10円00銭、優先株式9円08銭8厘
配当方針
収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配当を継続することを最重要施策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本とする。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 1株当たり配当金 | 普通株式 10円00銭 / 優先株式 非開示 → 普通株式 10円00銭 / 優先株式 9円08銭8厘(普通株式 0% / 優先株式 比較不能(前回予想が未定)) |
| 年間配当金の合計 | 非開示 → 普通株式 10円00銭 / 優先株式 9円08銭8厘 |
| 前期実績(1株当たり) | 中間 普通株式0円00銭、優先株式0円00銭 / 期末 普通株式10円00銭、優先株式9円00銭8厘 / 年間 普通株式10円00銭、優先株式9円00銭8厘 |
| 配当金の総額 | 76百万円 → 76百万円 |
| 基準日 | 令和4年3月31日 |
| 効力発生日 | 令和4年6月27日 |
| 配当原資 | 利益剰余金 |
| 普通配当と記念・特別配当の内訳 | 普通配当のみ。普通株式10円00銭、優先株式9円08銭8厘 |
| 配当方針 | 収益に応じて、株主の皆様へ安定的な利益配当を継続することを最重要施策としつつ、将来に向けての企業体質の強化や研究開発及び設備投資等に資するための内部留保を充実させることを基本とする。 |
| 株主総会付議の要否 | 付議予定 |
| 対象決算期 | 令和4年3月期 |
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。収益に応じて安定的な利益配当を継続する基本方針のもと、当期の業績、今後の事業展開、財務状況などを総合的に勘案したため。優先株式については発行要領の定めに従った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。