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決算1966高田工業所建設・資材

令和4年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

収益認識などの会計基準を適用したため、前年同期との増減率は記載されていません。完成工事高と営業利益は当期に減少し、次期は売上高540億円、営業利益20億3,000万円を見込んでいます。

読む価値
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1200108
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

通期令和3年4月1日〜令和4年3月31日連結日本基準
売上高47,243,833千円
営業利益1,200,108千円
経常利益1,262,587千円
純利益(親会社株主帰属)788,125千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益122.38円
期末の財政状態
総資産32,628,997千円
うち純資産 13,725,744 千円自己資本比率 41.3%前期末比 +2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+1,668,943
投資-1,008,139
財務-253,680
純増減+407,124

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,128,154千円
地域別売上高42,711,217千円、4,532,616千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高54,000百万円
営業利益2,030百万円
経常利益2,000百万円
純利益1,340百万円
年間配当予想10円/株(普通株式) → 10円/株(普通株式)(0.0%)
業績の増減要因

エレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したものの、化学プラントの保全工事及び電力設備の建設工事が減少したこと等により連結売上高が減少し、売上高の減少等に伴い連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失20,619千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 20,619千円、固定資産除却損 5,020千円、投資有価証券評価損 3,382千円
減価償却費539,565千円
受注高・受注残高受注高 51,014百万円 / 受注残高 非開示
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年4月1日〜令和4年3月31日
売上高47,243,833千円
営業利益1,200,108千円
経常利益1,262,587千円
親会社株主に帰属する当期純利益788,125千円
1株当たり当期純利益122.38円
自己資本比率当期末 41.3% / 前期末 39.1%
総資産32,628,997千円
純資産13,725,744千円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,668,943千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-1,008,139千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-253,680千円
現金及び現金同等物期末残高3,128,154千円
通期業績予想売上高 54,000百万円 / 営業利益 2,030百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 純利益 1,340百万円
年間配当予想10円/株(普通株式) → 10円/株(普通株式)(0.0%)
地域別売上高42,711,217千円、4,532,616千円
受注高・受注残高受注高 51,014百万円 / 受注残高 非開示
減価償却費539,565千円
減損損失20,619千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 減損損失 20,619千円、固定資産除却損 5,020千円、投資有価証券評価損 3,382千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
業績の増減要因エレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したものの、化学プラントの保全工事及び電力設備の建設工事が減少したこと等により連結売上高が減少し、売上高の減少等に伴い連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エレクトロニクス関連設備の建設工事が増加したものの、化学プラントの保全工事及び電力設備の建設工事が減少したこと等により売上高が減少し、売上高の減少等に伴い利益が減少したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和4年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|高田工業所(1966)の適時開示 | Komori