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決算1966高田工業所建設・資材

令和4年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

令和4年3月期第3四半期累計は、完成工事高329億5,588万円、営業利益6億8,956万円、経常利益7億1,439万円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億9,732万円となった。収益認識会計基準を適用したため、会社は前年同期との増減率や増減額を記載していない。

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この期間の実績

第3四半期令和3年4月1日〜令和3年12月31日連結日本基準
売上高32,955,881千円
営業利益689,561千円
経常利益714,387千円
純利益(親会社株主帰属)497,324千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産30,186,111千円
うち純資産 13,252,520 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
年間配当予想9.01円 → 非開示
業績の増減要因

化学プラントの定修工事が減少したこと、新型コロナウイルス感染症の影響により海外子会社の所在する地域で活動制限等があったことにより売上高が減少し、連結売上高の減少等に伴って利益も減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 1,048千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年4月1日〜令和3年12月31日
売上高32,955,881千円
営業利益689,561千円
経常利益714,387千円
親会社株主に帰属する当期純利益497,324千円
総資産30,186,111千円
純資産13,252,520千円
年間配当予想9.01円 → 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 1,048千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因化学プラントの定修工事が減少したこと、新型コロナウイルス感染症の影響により海外子会社の所在する地域で活動制限等があったことにより売上高が減少し、連結売上高の減少等に伴って利益も減少した。
この書類が述べていない項目(23件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

化学プラントの定修工事が減少したことに加え、新型コロナウイルス感染症の影響で海外子会社の所在地域に活動制限等があったため、売上高が減少し、それに伴って営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和4年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|高田工業所(1966)の適時開示 | Komori