FY2023-Q3に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「その結果、海外向け電熱式連続焼鈍設備や国内鉄鋼向け加熱炉改造工事、自動車向け真空浸炭設備、カーボン向け高温熱処理炉などの成約を得て、受注高は前年同期比106.0%の21,645百万円となりました。売上面につきましては、鉄鋼向け水素系ガス加熱装置や省エネ型加熱炉、連続焼鈍炉、また自動車・機械部品向け電熱式熱処理炉、北米向け粗材熱処理炉などの工事が進捗し、売上高は前年同期比103.5%の16,479百万円となりました。利益面につきましては、売上高が低水準に留まったことから、営業損失568百万円(前年同期は268百万円の損失)、経常損失350百万円(前年同期は49百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失120百万円(前年同期は139百万円の損失)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。