FY2019に初出。。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「受注高は前年同期比105.8%の41,489百万円と増加いたしました。売上高は前年同期比120.3%の37,090百万円と増加いたしました。しかしながら、工事費や原材料価格の上昇等による利益率の低下に加え、一部の海外案件において追加工事費が発生したことなどから、増収にも拘らず、営業利益987百万円、経常利益1,157百万円、親会社株主に帰属する当期純利益754百万円と前連結会計年度を下回る結果となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。