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日揮ホールディングス(1963)・事実通期海外受注比率上昇

海外受注を中心とする受注構成

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 271,550 56.8 国内 206,506 43.2 合計 478,057 100.0」

    通期受注高に占める海外比率は56.8%となり、前年度通期の44.7%から上昇して海外受注が過半を占めた。
  2. FY2026-H1海外受注比率低下有価証券報告書

    「受注高 当中間連結会計期間 (百万円) 割合(%) 海外 57,023 41.4 国内 80,584 58.6 合計 137,608 100.0」

    中間期の連結受注高は海外41.4%、国内58.6%となり、前中間期の海外84.1%から海外比率が大きく低下し、国内受注が過半を占めた。
  3. FY2025-H1海外受注比率急上昇有価証券報告書

    「受注高 当中間連結会計期間 (百万円) 割合(%) 海外 339,937 84.1 国内 64,207 15.9 合計 404,145 100.0」

    当中間連結会計期間の受注高は海外84.1%、国内15.9%となり、前年度通期の海外44.7%・国内55.3%から海外中心の構成へ大きく変化した。
  4. FY2024通期国内受注比率が海外を上回る有価証券報告書

    「海外 158,679 44.7 国内 196,471 55.3 合計 355,151 100.0」

    通期受注高は国内55.3%、海外44.7%となり、前年度通期の海外81.6%・国内18.4%から国内中心の構成へ変化した。
  5. FY2024-Q3海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 120,537 41.6 国内 169,482 58.4 合計 290,020 100.0」

    第3四半期累計期間の海外受注比率は41.6%となり、前四半期累計の29.7%から上昇した。ただし、国内受注が58.4%を占めている。
  6. FY2024-Q2海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 56,356 29.7 国内 133,654 70.3 合計 190,011 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は29.7%となり、前四半期の23.6%から上昇した。ただし、国内受注が70.3%を占めている。
  7. FY2024-Q1海外受注比率急低下有価証券報告書

    「海外 22,101 23.6 国内 71,454 76.4 合計 93,555 100.0」

    第1四半期累計の受注高は海外23.6%、国内76.4%となり、前年度通期の海外81.6%から大きく変化して国内受注中心の構成となった。
  8. FY2023海外受注比率微減有価証券報告書

    「海外717,350 81.6 国内161,438 18.4 合計878,789 100.0」

    通期受注高に占める海外受注比率は81.6%となり、第3四半期累計の81.8%からわずかに低下したが、海外受注が大半を占めている。
  9. FY2023-Q3海外受注比率低下有価証券報告書

    「海外 582,808 81.8 国内 129,607 18.2 合計 712,416 100.0」

    海外受注比率は81.8%となり、前年同期の94.1%および前四半期の86.7%から低下したが、受注高の大半は海外が占めている。
  10. FY2023-Q2海外受注比率低下有価証券報告書

    「受注高 当第2四半期連結累計期間 (百万円) 割合(%) 海外 426,707 86.7 国内 65,710 13.3 合計 492,417 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は86.7%となり、前年度の45.9%および前年同期の94.1%から変化した。海外受注が引き続き大半を占めている。
  11. FY2023-Q1海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 336,261 88.9 国内 41,775 11.1 合計 378,037 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は88.9%となり、前年度の45.9%から大きく上昇して海外受注中心の構成となった。
  12. FY2022海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 145,075 45.9 国内 170,880 54.1 合計 315,956 100.0」

    通期受注高に占める海外受注比率は45.9%となり、第3四半期累計の16.2%から上昇した。ただし、通期では国内受注が54.1%で過半を占めている。
  13. FY2022-Q3海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 26,122 16.2 国内 135,173 83.8 合計 161,295 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は16.2%となり、前四半期の10.9%から上昇したが、国内受注が83.8%を占めている。
  14. FY2022-Q2海外受注比率微減有価証券報告書

    「海外 13,457 10.9 国内 110,456 89.1 合計 123,914 100.0」

    受注高に占める海外比率は10.9%、国内比率は89.1%となり、前四半期の海外11.2%からやや低下して国内中心の構成が続いている。
  15. FY2022-Q1海外受注比率急低下有価証券報告書

    「海外 4,947 11.2 国内 39,420 88.8 合計 44,367 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は11.2%、国内受注比率は88.8%となり、前四半期の海外84.5%から国内中心の構成へ大きく変化した。
  16. FY2021-Q3海外受注比率低下有価証券報告書

    「受注高 当第3四半期連結累計期間 (百万円) 割合(%) 海外 473,783 84.5 国内 86,832 15.5 合計 560,616 100.0」

    海外受注比率は84.5%となり、前年同期の89.2%から低下したが、受注高の大半は海外が占めている。
  17. FY2021-Q2海外受注比率上昇有価証券報告書

    「受注高 当第2四半期連結累計期間 (百万円) 割合(%) 海外 468,818 94.1 国内 29,309 5.9 合計 498,127 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は94.1%となり、前年度の32.9%および前年同期の89.2%から上昇して、海外受注が大半を占めている。
  18. FY2021-Q1海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 65,218 81.5 国内 14,759 18.5 合計 79,977 100.0」

    第1四半期の受注高に占める海外受注比率は81.5%となり、前年度の32.9%から大きく上昇して海外受注中心の構成に戻っている。
  19. FY2020海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 62,458 32.9 国内 127,185 67.1 合計 189,643 100.0」

    通期受注高に占める海外比率は32.9%、国内比率は67.1%となり、前四半期の海外30.0%から上昇したが、国内受注が中心となった。
  20. FY2020-Q3海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 38,247 30.0 国内 89,262 70.0 合計 127,510 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は30.0%となり、前四半期の27.6%から上昇したが、国内受注が70.0%を占めている。
  21. FY2020-Q2海外受注比率上昇有価証券報告書

    「受注高 当第2四半期連結累計期間 (百万円) 割合 (%) 海外 20,980 27.6 国内 55,101 72.4 合計 76,082 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は27.6%、国内受注比率は72.4%となった。前四半期の海外22.6%・国内77.4%から、海外比率が上昇したが、国内受注が引き続き中心となっている。
  22. FY2020-Q1国内受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 11,608 22.6 国内 39,831 77.4 合計 51,440 100.0」

    受注高に占める海外受注比率は22.6%、国内受注比率は77.4%となり、前回記載の海外67.5%・国内32.5%から国内中心の構成へ大きく変化している。
  23. FY2019-Q3海外受注比率上昇有価証券報告書

    「海外 783,068 89.2 国内 95,120 10.8 合計 878,188 100.0」

    第3四半期累計期間の受注高に占める海外受注の割合は89.2%となり、前四半期の66.7%から上昇した。
  24. FY2019-Q2海外受注比率低下有価証券報告書

    「海外 117,505 66.7 国内 58,546 33.3 合計 176,052 100.0」

    第2四半期累計期間の受注高に占める海外受注の割合は66.7%となり、前四半期の67.5%から低下したが、海外受注が過半を占めている。
  25. FY2019-Q1海外受注比率低下有価証券報告書

    「海外 53,820 67.5 国内 25,919 32.5 合計 79,739 100.0」

    第1四半期累計期間の受注高に占める海外受注の割合は67.5%となり、前期の72.7%から低下したが、海外受注が過半を占めている。
  26. FY2018海外受注比率低下有価証券報告書

    「海外 398,300 72.7 国内 149,526 27.3 合計 547,826 100.0」

    通期受注高に占める海外受注の割合は72.7%となり、前四半期の77.2%から低下したが、海外受注が大半を占めている。
  27. FY2018-Q3海外比率低下有価証券報告書

    「海外 313,651 77.2 国内 92,861 22.8 合計 406,512 100.0」

    受注高に占める海外受注の割合は77.2%となり、前四半期の80.7%から低下したが、海外受注が大半を占めている。
  28. FY2018-Q2海外比率低下有価証券報告書

    「海外 283,421 80.7 国内 67,994 19.3 合計 351,415 100.0」

    受注高に占める海外受注の割合は80.7%となり、前四半期の81.9%から低下したが、海外受注が大半を占めている。
  29. FY2018-Q1海外比率上昇有価証券報告書

    「海外 217,521 81.9 国内 47,996 18.1 合計 265,517 100.0」

    受注高に占める海外受注の割合は81.9%となり、前四半期の70.0%から上昇した。海外受注額は2,175億21百万円、国内受注額は479億96百万円である。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「海外 281,986 70.0 国内 120,761 30.0 合計 402,748 100.0」

    当第3四半期連結累計期間の受注高は海外2,819億86百万円、70.0%、国内1,207億61百万円、30.0%となっている。
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