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日揮ホールディングス(1963)・事実通期受注残高減少

大型案件を中心とする高水準の受注残高

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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受注高・受注残高の変動157社が書いているテーマ・逆風29社・追い風112社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期受注残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による調整を加え、 1兆1,666億円 となりました。」

    年度末受注残高は1兆1,666億円となり、前年度末の1兆2,534億円から減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  2. 2026-05-14その他決算

    「当連結会計年度末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更等を加え、1兆1,666億円となりました。」

    受注残高は1兆1,666億円となり、前年度末から減少したものの、1兆円超の水準を維持している。
  3. FY2026-H1中間受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による調整額を加え、 1兆1,265億円 となりました。」

    中間期末受注残高は1兆1,265億円となり、前年度末の1兆2,534億円から減少した。ただし、1兆円超の高水準は維持している。
  4. FY2025-H1中間受注残高微減有価証券報告書

    「1兆2,479億円」

    当中間連結会計期間末の受注残高は1兆2,479億円となり、前年度末の1兆2,534億円から微減したが、1兆円超の高水準を維持している。
  5. FY2024通期受注残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更等を加え、1兆2,534億円となりました。」

    年度末受注残高は1兆2,534億円となり、前年度末の1兆5,710億円から減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  6. FY2024-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「1兆3,614億円」

    第3四半期末の受注残高は1兆3,614億円となり、前年度末の1兆5,710億93百万円および前四半期末の1兆4,961億円から減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  7. FY2024-Q2受注残高減少有価証券報告書

    「1兆4,961億円」

    受注残高は前連結会計年度末の1兆5,710億93百万円から1兆4,961億円へ減少したが、なお1兆円超の高水準を維持している。
  8. FY2024-Q1受注残高微増有価証券報告書

    「1兆5,749億円」

    四半期末の受注残高は1兆5,749億円となり、前年度末の1兆5,710億円からわずかに増加し、1兆5,000億円超の高水準を維持している。
  9. FY2023通期受注残高微減有価証券報告書

    「1兆5,710億円」

    年度末受注残高は1兆5,710億円となり、第3四半期末の1兆5,932億76百万円からやや減少したが、1兆5,000億円超の高水準を維持している。
  10. FY2023-Q3受注残高微減有価証券報告書

    「1兆5,932億76百万円」

    受注残高は前四半期末の1兆6,040億円から1兆5,932億76百万円へやや減少したが、引き続き1兆5,000億円超の高水準を維持している。
  11. FY2023-Q2受注残高増加有価証券報告書

    「1兆6,040億円」

    第2四半期末の受注残高は1兆6,040億円となり、前連結会計年度末の1兆2,159億円および前四半期末の1兆5,794億円から増加した。
  12. FY2023-Q1受注残高増加有価証券報告書

    「1兆5,794億円」

    受注残高は前連結会計年度末の1兆2,159億円から1兆5,794億円へ増加し、1兆円超の高水準がさらに拡大した。
  13. FY2022受注残高増加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更を加え、1兆2,159億円となりました。」

    受注残高は第3四半期末の1兆971億64百万円から1兆2,159億円へ増加し、1兆円超の高水準を維持した。
  14. FY2022-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による調整額を加え、1兆971億64百万円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆1,287億円から1兆971億64百万円へ減少したが、なお1兆円超の高水準を維持している。
  15. FY2022-Q2受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による調整額を加え、 1兆1,287億円 となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆1,688億円から1兆1,287億円へ減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  16. FY2022-Q1受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、為替換算による修正及び契約金額の修正・変更等による調整額を加え、 1兆1,688億円 となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆2,255億円から1兆1,688億円へ減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  17. FY2021-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更を加え、 1兆2,255億円 となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆2,642億円から1兆2,255億円へ減少したが、1兆円超の高水準を維持している。
  18. FY2021-Q2受注残高増加有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更を加え、 1兆2,642億円 となりました。」

    受注残高は前連結会計年度末の9,453億66百万円から1兆2,642億円へ増加し、1兆円超の高水準となった。
  19. FY2021-Q1受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正及び契約金額の修正・変更を加え、9,351億円となりました。」

    受注残高は前連結会計年度末の9,416億円から9,351億円へ減少したが、9,000億円台の高水準を維持している。
  20. FY2020受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、9,416億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆232億円から9,416億円へ減少したが、9,000億円台の水準を維持している。
  21. FY2020-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆232億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆798億円から1兆232億円へ減少したが、なお1兆円超の水準を維持している。
  22. FY2020-Q2受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆798億円となりました。」

    受注残高は前連結会計年度末の1兆2,002億15百万円から1兆798億40百万円へ減少したが、なお1兆円超の水準を維持している。
  23. FY2020-Q1受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆1,579億円となりました。」

    受注残高は前連結会計年度末の1兆2,020億58百万円から1兆1,579億10百万円へ減少したが、なお1兆円超の水準を維持している。
  24. FY2019-Q3受注残高増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆3,679億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の8043億円から1兆3679億円へ増加し、1兆円超の高水準となった。
  25. FY2019-Q2受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、8,043億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の8270億円から8043億円へ減少したが、8000億円超の水準を維持している。
  26. FY2019-Q1受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、8,270億円となりました。」

    受注残高は前期末の8866億円から8270億円へ減少したが、引き続き高水準となっている。
  27. FY2018受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、8,866億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の9,422億円から8,866億円へ減少したが、引き続き高水準となっている。
  28. FY2018-Q3受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、9,422億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆618億円から9422億円へ減少したが、引き続き高水準の残高となっている。
  29. FY2018-Q2受注残高減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆618億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆1,608億円から1兆618億円へ減少したが、1兆円超の水準を維持している。
  30. FY2018-Q1受注残高増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆1,608億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の1兆1,128億円から1兆1,608億円へ増加し、1兆円超の高水準を維持している。
  31. FY2017-Q3受注残高増加有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、1兆1,128億円となりました。」

    受注残高は前四半期末の9,989億円から1兆1,128億円へ増加した。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の受注残高は、為替変動による修正および契約金額の修正・変更を加え、9,989億円となりました。」

    四半期末の受注残高は9,989億円で、海外のLNG関係・石油精製関係などが大きな割合を占めている。
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