日揮ホールディングス(1963)・事実削除
有機EL製造装置用部品の荷動き鈍化
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有機EL向け新規部品の受注拡大5社が書いているテーマ・逆風1社・追い風4社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本ファイリングでは、有機EL製造装置用部品の荷動き鈍化についての個別の記載はない。
- FY2020-Q2削除有価証券報告書本ファイリングでは、有機EL製造装置用部品の荷動き鈍化または回復見込みについての明示的な記載はない。
- FY2020-Q1対処有価証券報告書
「有機EL製造装置用部品の回復が当連結会計年度後半以降において期待されております。」
有機EL製造装置用部品の荷動き鈍化は残るものの、当連結会計年度後半以降の回復が期待されるとの見通しが新たに示されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ファインセラミックス分野においては、有機EL製造装置用部品の荷動きが鈍化傾向にあるものの、」
有機EL製造装置用部品の荷動きが鈍化傾向にあるとの説明を引き続き記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「有機EL製造装置用部品の荷動きが鈍化傾向にあるものの、」
機能材製造事業において、有機EL製造装置用部品の荷動きが鈍化傾向にあることを初めて明示している。