日揮ホールディングス(1963)・施策削除
ガーナ沖浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備の保有・傭船事業への参画
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ガーナ沖FPSO保有・傭船事業への参画2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書本ファイリングでは、ガーナ沖浮体式設備の保有・傭船事業への参画についての個別の記載はない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「事業投資については、オフショア分野における幅広い知見やノウハウの獲得を目指し、2017年11月にガーナ沖油ガス田向け浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備の保有・傭船事業への参画を決定いたしました。」
オフショア分野の知見・ノウハウ獲得を目的としたガーナ沖浮体式設備の保有・傭船事業への参画決定を、通期の実績として再掲している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「加えて、オフショア分野における幅広い知見やノウハウの獲得を目指し、同年11月にガーナ沖油ガス田向け浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備の保有・傭船事業への参画を決定いたしました。」
オフショア分野の知見・ノウハウ獲得を目的として、平成29年11月にガーナ沖油ガス田向け浮体式設備の保有・傭船事業への参画を決定した。