不動産事業の増収増益
FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
- 2026-08-07その他決算
「テナント賃貸収入が増加し増収となりました。また、自社保有の賃貸用不動産を売却し、売却益を計上したことにより増益となりました。」
不動産事業は売上高が645百万円から649百万円、セグメント利益が253百万円から1,401百万円となった。増益には賃貸用不動産の売却益が含まれている。 - FY2026通期増収・減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し増収、一部の賃貸物件で改修工事を行ったこと等により減益となりました。」
不動産事業は売上高2,655百万円へ2.4%増加した一方、セグメント利益は837百万円へ7.4%減少した。 - FY2026-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比1.5%増、セグメント利益が499百万円から516百万円へ3.4%増加した。 - FY2025-H1中間期の増収増益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比4.2%増、セグメント利益が477百万円から499百万円へ4.6%増加した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比0.5%増、セグメント利益が605百万円から693百万円へ14.6%増加した。 - FY2024-Q2上期微増収・増益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比0.5%増、セグメント利益が450百万円から477百万円へ6.0%増加した。 - FY2024-Q1微増収・微減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し増収となりました。」
不動産事業はテナント賃貸収入の増加により売上高が614百万円から618百万円へ0.7%増加した一方、セグメント利益は245百万円から243百万円へ0.9%減少した。 - FY2023増収・光熱費増加による減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し増収となりましたが、光熱費が増加したこと等により減益となりました。」
不動産事業は売上高が2.5%増加した一方、光熱費増加等によりセグメント利益は798百万円から724百万円へ減少した。 - FY2023-Q3増収・改修工事による減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収となりましたが、一部の賃貸物件で改修工事を行ったこと等により減益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比2.9%増の1,852百万円となった一方、セグメント利益は706百万円から605百万円へ14.3%減少した。 - FY2023-Q2増収・減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収となりましたが、不要設備の撤去費用が発生したこと等により減益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比3.2%増加した一方、不要設備の撤去費用等によりセグメント利益は497百万円から450百万円へ9.5%減少した。 - FY2023-Q1増収・減益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収となりました。」
不動産事業はテナント賃貸収入の増加により売上高が595百万円から614百万円へ3.1%増加した一方、セグメント利益は252百万円から245百万円へ2.9%減少した。 - FY2022通期増収増益継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高2,410百万円、セグメント利益798百万円となり、前年度の利益777百万円から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が1,777百万円から1,800百万円へ1.3%増加し、セグメント利益は637百万円から706百万円へ10.8%増加した。 - FY2022-Q2上期増収増益の継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比1.5%増の1,197百万円、セグメント利益が407百万円から497百万円へ22.1%増加した。 - FY2022-Q1四半期増収増益の継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比2.2%増の595百万円、セグメント利益が209百万円から252百万円へ20.3%増加した。 - FY2021通期増収増益有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は通期売上高が2,375百万円、セグメント利益が777百万円となり、前年同期比でそれぞれ7.5%、40.4%増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業はテナント賃貸収入の増加により、売上高が前年同期比9.2%増、セグメント利益が4億09百万円から6億37百万円へ55.8%増加した。 - FY2021-Q2上期増収増益の継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比12.3%増の1,179百万円、セグメント利益が243百万円から407百万円へ増加した。 - FY2021-Q1四半期増収増益の継続有価証券報告書
「テナント賃貸収入が増加し、増収増益となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比11.0%増の582百万円、セグメント利益が156百万円から209百万円へ増加した。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書
「売上高は16億2千8百万円(前年同期比15.5%増)、セグメント利益(経常利益)は4億9百万円(前年同期はセグメント利益3億5千1百万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比15.5%増、セグメント利益が351百万円から409百万円へ増加した。 - FY2020-Q2上期増収減益有価証券報告書
「売上高は10億5千万円(前年同期比13.7%増)、セグメント利益(経常利益)は2億4千3百万円(前年同期はセグメント利益2億6千6百万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比13.7%増加した一方、セグメント利益は266百万円から243百万円へ減少した。 - FY2020-Q1四半期増収増益有価証券報告書
「売上高は5億2千5百万円(前年同期比16.0%増)、セグメント利益(経常利益)は、1億5千6百万円(前年同期はセグメント利益1億4千5百万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比16.0%増、セグメント利益が145百万円から156百万円へ増加した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の増収・減益有価証券報告書
「売上高は14億9百万円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益(経常利益)は3億5千1百万円(前年同期はセグメント利益3億8千万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比7.5%増加した一方、セグメント利益は380百万円から351百万円へ減少した。 - FY2019-Q2上期増収増益有価証券報告書
「売上高は9億2千3百万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益(経常利益)は2億6千6百万円(前年同期はセグメント利益2億3千8百万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比7.3%増、セグメント利益が238百万円から266百万円へ増加した。 - FY2019-Q1四半期増収増益有価証券報告書
「売上高は4億5千2百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益(経常利益)は、1億4千5百万円(前年同期はセグメント利益1億1百万円)となりました。」
不動産事業は売上高が前年同期比7.8%増、セグメント利益が101百万円から145百万円へ増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「売上高は13億1千1百万円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益(経常利益)は3億8千万円(前年同期はセグメント利益1億4千7百万円)となりました。」
不動産事業について、売上高が前年同期比10.2%増、セグメント利益が147百万円から380百万円へ増加した実績を初めて独立したテーマとして記録する。