日本・東南アジア・その他アジアの地域別業績
FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
- FY2026日本横ばい・東南アジア減収・その他アジア増収有価証券報告書
「日本34,951 東南アジア23,139 その他アジア2,986 合計61,077」
地域別売上高は日本が349億51百万円、東南アジアが231億39百万円、その他アジアが29億86百万円となった。前年同期比では日本は微増、東南アジアは減少、その他アジアは増加している。 - FY2025-H1日本・東南アジア改善、その他アジア悪化有価証券報告書
「(日本)当中間連結会計期間の売上高は181億28百万円(前年同期比33.8%増)となり、営業利益は11億9百万円(前年同期は、営業利益31百万円)となりました。 (東南アジア)当中間連結会計期間の売上高は85億61百万円(前年同期比14.4%増)となり、営業利益は2億59百万円(前年同期は、営業損失1億95百万円)となりました。 (その他アジア)当中間連結会計期間の売上高は10億48百万円(前年同期比32.6%減)となり、営業損失は21百万円(前年同期は、営業利益28百万円)となりました。」
日本は増収増益、東南アジアは増収となり営業損失から営業利益へ転じた。一方、その他アジアは32.6%減収となり営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2024日本増収増益・東南アジア赤字化・その他アジア減収増益有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は318億12百万円(前年同期比30.7%増)となり、営業利益は6億13百万円(前年同期比63.3%増)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は160億35百万円(前年同期比50.7%増)となり、営業損失は1億28百万円(前年同期は営業利益62百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は31億52百万円(前年同期比20.8%減)となり、営業利益は1億78百万円(前年同期比49.7%増)となりました。」
日本は増収増益、東南アジアは大幅増収ながら営業利益から営業損失へ転じ、その他アジアは減収ながら営業増益となった。 - FY2024-Q3日本・東南アジアの赤字拡大とその他アジアの減収減益有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は211億75百万円(前年同四半期比31.3%増)となり、営業損失は4億99百万円(前年同四半期は、営業損失2億78百万円)となりました。(東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は115億57百万円(前年同四半期比70.4%増)となり、営業損失は89百万円(前年同四半期は、営業損失24百万円)となりました。(その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は21億77百万円(前年同四半期比26.6%減)となり、営業利益は47百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。」
日本と東南アジアは大幅増収ながら営業損失が拡大し、その他アジアは減収減益となった。 - FY2024-Q2日本黒字化・東南アジア赤字拡大・その他アジア増益有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は138億69百万円(前年同四半期比38.9%増)となり、営業利益は1億29百万円(前年同四半期は、営業損失5億90百万円)となりました。(東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は75億52百万円(前年同四半期比69.6%増)となり、営業損失は2億25百万円(前年同四半期は、営業損失68百万円)となりました。(その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は15億54百万円(前年同四半期比5.4%減)となり、営業利益は28百万円(前年同四半期比130.3%増)となりました。」
日本は増収となり営業損失から営業利益へ転じた。東南アジアは増収ながら営業損失が拡大し、その他アジアは減収ながら営業利益が増加した。 - FY2024-Q1日本増収・赤字縮小、東南アジア増収・赤字化、その他アジア減収減益有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は63億38百万円(前年同四半期比27.7%増)となり、営業損失は32百万円(前年同四半期は、営業損失3億56百万円)となりました。 (東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は39億26百万円(前年同四半期比68.3%増)となり、営業損失は2億88百万円(前年同四半期は、営業利益35百万円)となりました。 (その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は8億8百万円(前年同四半期比16.9%減)となり、営業利益は16百万円(前年同四半期比74.1%減)となりました。」
日本は増収となり営業損失が3億56百万円から32百万円へ縮小した。東南アジアは増収ながら営業利益から営業損失へ転じ、その他アジアは減収減益となった。 - FY2023日本減収減益、東南アジア・その他アジア増収増益有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は243億31百万円(前年同期比15.2%減)となり、営業利益は3億75百万円(前年同期は営業利益11億57百万円)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は106億37百万円(前年同期比27.8%増)となり、営業利益は62百万円(前年同期は営業利益20百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は39億79百万円(前年同期比35.0%増)となり、営業利益は1億18百万円(前年同期は営業損失19百万円)となりました。」
日本は減収減益となった一方、東南アジアは増収増益、その他アジアは増収となり営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2023-Q3日本赤字転落・東南アジア赤字縮小・その他アジア黒字継続有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は161億22百万円(前年同四半期比22.6%減)となり、営業損失は2億78百万円(前年同四半期は、営業利益7億64百万円)となりました。 (東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は67億82百万円(前年同四半期比17.7%増)となり、営業損失は24百万円(前年同四半期は、営業損失27百万円)となりました。 (その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は29億66百万円(前年同四半期比68.0%増)となり、営業利益は58百万円(前年同四半期は、営業損失26百万円)となりました。」
日本は減収となり営業利益から営業損失へ転じた。東南アジアは増収で営業損失が縮小し、その他アジアは増収増益となって営業黒字を維持している。 - FY2023-Q2日本・東南アジアの赤字化とその他アジア黒字化有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は99億83百万円(前年同四半期比27.4%減)となり、営業損失は5億90百万円(前年同四半期は、営業利益5億54百万円)となりました。 (東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は44億52百万円(前年同四半期比14.0%増)となり、営業損失は68百万円(前年同四半期は、営業利益27百万円)となりました。 (その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は16億43百万円(前年同四半期比51.3%増)となり、営業利益は12百万円(前年同四半期は、営業損失17百万円)となりました。」
日本は27.4%減収となり営業利益から営業損失へ転じ、東南アジアは増収ながら営業損失へ転じた。一方、その他アジアは51.3%増収となり営業損失から営業利益へ転じている。 - FY2023-Q1日本赤字転落、東南アジア・その他アジア増収増益有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は49億63百万円(前年同四半期比21.5%減)となり、営業損失は3億56百万円(前年同四半期は、営業利益89百万円)となりました。(東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は23億33百万円(前年同四半期比20.4%増)となり、営業利益は35百万円(前年同四半期は、営業利益16百万円)となりました。(その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は9億73百万円(前年同四半期比79.8%増)となり、営業利益は63百万円(前年同四半期は、営業利益1百万円)となりました。」
日本は減収となり営業利益から営業損失へ転じた一方、東南アジアとその他アジアは増収増益となった。地域別の改善と悪化が併存している。 - FY2022日本増益・減収、東南アジア減収減益、その他アジア増収も赤字転落有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は286億84百万円(前年同期比3.6%減)となり、営業利益は11億57百万円(前年同期は営業利益8億50百万円)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は83億20百万円(前年同期比17.8%減)となり、営業利益は20百万円(前年同期は営業利益76百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は29億47百万円(前年同期比64.4%増)となり、営業損失は19百万円(前年同期は営業利益2百万円)となりました。」
日本は減収ながら営業増益、東南アジアは減収減益、その他アジアは大幅増収ながら営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2022-Q3日本増益・減収、東南アジア赤字転落、その他アジア増収も赤字拡大有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は208億33百万円(前年同四半期比5.0%減)となり、営業利益は7億64百万円(前年同四半期は、営業利益3億27百万円)となりました。(東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は57億62百万円(前年同四半期比22.1%減)となり、営業損失は27百万円(前年同四半期は、営業利益73百万円)となりました。(その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は17億65百万円(前年同四半期比60.2%増)となり、営業損失は26百万円(前年同四半期は、営業損失19百万円)となりました。」
日本は減収ながら営業利益が3億27百万円から7億64百万円へ増加した。東南アジアは減収となり営業利益から営業損失へ転じ、その他アジアは大幅増収ながら営業損失が拡大している。 - FY2022-Q2日本減収増益、東南アジア黒字化、その他アジア赤字縮小有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は137億55百万円(前年同四半期比8.0%減)となり、営業利益は5億54百万円(前年同四半期は、営業利益5億6百万円)となりました。 (東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は39億5百万円(前年同四半期比11.3%減)となり、営業利益は27百万円(前年同四半期は、営業損失37百万円)となりました。 (その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は10億86百万円(前年同四半期比95.2%増)となり、営業損失は17百万円(前年同四半期は、営業損失38百万円)となりました。」
日本は減収ながら営業利益が増加した。東南アジアは減収ながら営業損失から営業利益へ転じ、その他アジアは大幅増収となり営業損失が縮小している。 - FY2022-Q1日本減収減益、アジア地域は黒字化有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は63億25百万円(前年同四半期比5.4%減)となり、営業利益は89百万円(前年同四半期は、営業利益1億82百万円)となりました。 (東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は19億38百万円(前年同四半期比19.9%減)となり、営業利益は16百万円(前年同四半期は、営業損失0百万円)となりました。 (その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は5億41百万円(前年同四半期比78.6%増)となり、営業利益は1百万円(前年同四半期は、営業損失16百万円)となりました。」
日本は減収減益となった。東南アジアは減収ながら営業損失から営業利益へ転じ、その他アジアは大幅増収となり営業損失から営業利益へ転じている。 - FY2021全地域減収減益、その他アジア利益急減有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は297億69百万円(前年同期比7.2%減)となり、営業利益は8億50百万円(前年同期は営業利益16億4百万円)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は101億17百万円(前年同期比13.7%減)となり、営業利益は76百万円(前年同期は営業利益86百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は17億93百万円(前年同期比40.5%減)となり、営業利益は2百万円(前年同期は営業利益1億10百万円)となりました。」
日本、東南アジア、その他アジアの全地域で売上高と営業利益が前年同期を下回った。その他アジアは営業利益を維持したものの、1億10百万円から2百万円へ大きく減少している。 - FY2021-Q3全地域減益、その他アジア赤字転落有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は219億22百万円(前年同四半期比1.5%増)となり、営業利益は3億27百万円(前年同四半期は、営業利益6億2百万円)となりました。(東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は73億94百万円(前年同四半期比10.8%減)となり、営業利益は73百万円(前年同四半期は、営業利益80百万円)となりました。(その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は11億2百万円(前年同四半期比50.5%減)となり、営業損失は19百万円(前年同四半期は、営業利益1億23百万円)となりました。」
日本は増収ながら営業利益が減少し、東南アジアは減収減益となった。その他アジアは大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じている。 - FY2021-Q2日本改善・東南アジアとその他アジア悪化有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は149億53百万円(前年同四半期比8.5%増)となり、営業利益は5億6百万円(前年同四半期は、営業利益2億81百万円)となりました。(東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は44億1百万円(前年同四半期比19.1%減)となり、営業損失は37百万円(前年同四半期は、営業利益1億39百万円)となりました。(その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は5億56百万円(前年同四半期比65.3%減)となり、営業損失は38百万円(前年同四半期は、営業利益8百万円)となりました。」
日本は増収増益となった一方、東南アジアは減収で営業利益から営業損失へ転じ、その他アジアも大幅減収で営業利益から営業損失へ転じている。 - FY2021-Q1日本横ばい・アジア地域悪化有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は66億86百万円(前年同四半期比4.8%増)となり、営業利益は1億82百万円(前年同四半期は、営業利益1億82百万円)となりました。(東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は24億20百万円(前年同四半期比5.3%減)となり、営業損失は0百万円(前年同四半期は、営業利益1億19百万円)となりました。(その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は3億3百万円(前年同四半期比67.4%減)となり、営業損失は16百万円(前年同四半期は、営業利益8百万円)となりました。」
日本は増収ながら営業利益が前年同期と同額となった。東南アジアは減収で営業利益から営業損失へ、その他アジアは大幅減収で営業利益から営業損失へ転じている。 - FY2020-Q3日本・その他アジア増益、東南アジア減益有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は215億99百万円(前年同四半期比6.4%増)となり、営業利益は6億2百万円(前年同四半期は、営業利益4億95百万円)となりました。 (東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は82億93百万円(前年同四半期比2.3%減)となり、営業利益は80百万円(前年同四半期は、営業利益1億51百万円)となりました。 (その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は22億24百万円(前年同四半期比10.8%増)となり、営業利益は1億23百万円(前年同四半期は、営業利益71百万円)となりました。」
日本は増収増益、東南アジアは減収減益、その他アジアは増収増益となり、地域別の改善と悪化が併存している。 - FY2020-Q2日本の利益減・東南アジア増益・その他アジア利益減有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は137億81百万円(前年同四半期比4.3%増)となり、営業利益は2億81百万円(前年同四半期は、営業利益4億50百万円)となりました。 (東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は54億38百万円(前年同四半期比4.5%増)となり、営業利益は1億39百万円(前年同四半期は、営業利益89百万円)となりました。 (その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は16億3百万円(前年同四半期比24.2%増)となり、営業利益は8百万円(前年同四半期は、営業利益28百万円)となりました。」
日本は増収ながら営業利益が減少し、東南アジアは増収増益、その他アジアは大幅増収ながら営業利益が減少しており、地域別の改善と悪化が併存している。 - FY2020-Q1日本・東南アジアの改善とその他アジアの利益減有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は63億81百万円(前年同四半期比8.9%増)となり、営業利益は1億82百万円(前年同四半期は、営業利益1億円)となりました。 (東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は25億55百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、営業利益は1億19百万円(前年同四半期は、営業損失6百万円)となりました。 (その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は9億31百万円(前年同四半期比80.8%増)となり、営業利益は8百万円(前年同四半期は、営業利益26百万円)となりました。」
日本は増収増益、東南アジアは増収となり営業損失から営業利益へ転じた。一方、その他アジアは売上高が大幅に増加したものの営業利益は前年同四半期を下回った。 - FY2019日本の利益減とアジアの黒字化有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は305億4百万円(前年同期比4.6%増)となり、営業利益は13億95百万円(前年同期は営業利益22億99百万円)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は119億36百万円(前年同期比26.7%増)となり、営業利益は2億35百万円(前年同期は営業損失39百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は27億55百万円(前年同期比17.8%増)となり、営業利益は46百万円(前年同期は営業損失46百万円)となりました。」
日本は増収ながら営業利益が減少した一方、東南アジアとその他アジアは増収となり、いずれも営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2019-Q3日本悪化・東南アジアとその他アジア改善有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は202億94百万円(前年同四半期比5.6%減)となり、営業利益は4億95百万円(前年同四半期は、営業利益15億79百万円)となりました。 (東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は84億89百万円(前年同四半期比26.9%増)となり、営業利益は1億51百万円(前年同四半期は、営業損失0百万円)となりました。 (その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は20億7百万円(前年同四半期比28.2%増)となり、営業利益は71百万円(前年同四半期は、営業損失88百万円)となりました。」
日本は売上高・営業利益とも減少した一方、東南アジアは増収かつ営業利益へ転じ、その他アジアも増収かつ前年の営業損失から営業利益へ転じている。 - FY2019-Q2日本悪化・東南アジアとその他アジア改善有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は132億15百万円(前年同四半期比5.1%減)となり、営業利益は4億50百万円(前年同四半期は、営業利益11億38百万円)となりました。 (東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は52億5百万円(前年同四半期比18.1%増)となり、営業利益は89百万円(前年同四半期は、営業利益9百万円)となりました。 (その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は12億91百万円(前年同四半期比23.6%増)となり、営業利益は28百万円(前年同四半期は、営業損失41百万円)となりました。」
日本は売上高・営業利益とも減少した一方、東南アジアは売上高・営業利益が増加し、その他アジアは売上高が増加するとともに前年の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2019-Q1日本・東南アジアの業績悪化とその他アジアの黒字化有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は58億61百万円(前年同四半期比15.0%減)となり、営業利益は1億円(前年同四半期は、営業利益5億37百万円)となりました。 (東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は24億65百万円(前年同四半期比20.0%増)となり、営業損失は6百万円(前年同四半期は、営業損失0百万円)となりました。 (その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は5億15百万円(前年同四半期比18.5%減)となり、営業利益は26百万円(前年同四半期は、営業損失10百万円)となりました。」
日本は売上高・営業利益とも減少し、東南アジアは売上高が増加したものの営業損失となった。一方、その他アジアは売上高が減少したものの、前年の営業損失から営業利益へ転じている。 - FY2018-Q3地域別業績の改善・悪化が併存有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は214億89百万円(前年同四半期比7.3%減)となり、営業利益は15億79百万円(前年同四半期は、営業利益12億93百万円)となりました。 (東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は66億90百万円(前年同四半期比37.8%減)となり、営業損失は0百万円(前年同四半期は、営業利益1億73百万円)となりました。 (その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は15億65百万円(前年同四半期比120.8%増)となり、営業損失は88百万円(前年同四半期は、営業損失1億81百万円)となりました。」
日本は売上高が減少したものの営業利益が増加した。東南アジアは売上高が37.8%減少し、前年の営業利益から営業損失0百万円に転じた。その他アジアは売上高が120.8%増加し、営業損失が縮小している。 - FY2018-Q2東南アジアの悪化とその他アジアの改善が併存有価証券報告書
「(日本)当第2四半期連結累計期間の売上高は139億31百万円(前年同四半期比6.5%減)となり、営業利益は11億38百万円(前年同四半期は、営業利益6億18百万円)となりました。 (東南アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は44億5百万円(前年同四半期比44.8%減)となり、営業利益は9百万円(前年同四半期は、営業利益1億87百万円)となりました。 (その他アジア)当第2四半期連結累計期間の売上高は10億44百万円(前年同四半期比147.3%増)となり、営業損失は41百万円(前年同四半期は、営業損失1億12百万円)となりました。」
日本は売上高が減少したものの営業利益が増加した。東南アジアは売上高・営業利益とも大幅に減少し、その他アジアは売上高が147.3%増加して営業損失が縮小しており、地域ごとの改善と悪化が併存している。 - FY2018-Q1地域別業績の改善・悪化が併存有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は68億97百万円(前年同四半期比0.3%減)となり、営業利益は5億37百万円(前年同四半期は、営業利益2億37百万円)となりました。(東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は20億54百万円(前年同四半期比44.7%減)となり、営業損失は0百万円(前年同四半期は、営業利益23百万円)となりました。(その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は6億32百万円(前年同四半期比225.8%増)となり、営業損失は10百万円(前年同四半期は、営業損失55百万円)となりました。」
日本は売上高が微減となったものの営業利益が増加した。東南アジアは売上高が44.7%減少し営業損失に転じた一方、その他アジアは売上高が225.8%増加し営業損失が縮小しており、地域ごとの改善と悪化が併存している。 - FY2017地域別業績の改善・悪化が併存有価証券報告書
「(日本)当連結会計年度の売上高は311億84百万円(前年同期比6.1%増)となり、営業利益は20億57百万円(前年同期は営業利益21億32百万円)となりました。(東南アジア)当連結会計年度の売上高は141億2百万円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は2億68百万円(前年同期は営業利益1億70百万円)となりました。(その他アジア)当連結会計年度の売上高は12億67百万円(前年同期比18.6%増)となり、営業損失は1億81百万円(前年同期は営業損失1億23百万円)となりました。」
日本は売上高増・営業利益減、東南アジアは売上高減・営業利益増、その他アジアは売上高増・営業損失拡大となり、地域ごとの改善と悪化が併存している。 - FY2017-Q3地域別業績の改善・悪化が併存有価証券報告書
「(日本)当第3四半期連結累計期間の売上高は231億88百万円(前年同四半期比19.5%増)となり、営業利益は12億93百万円(前年同四半期は、営業利益10億39百万円)となりました。(東南アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は107億56百万円(前年同四半期比5.8%増)となり、営業利益は1億73百万円(前年同四半期は、営業利益1億13百万円)となりました。(その他アジア)当第3四半期連結累計期間の売上高は7億9百万円(前年同四半期比13.8%減)となり、営業損失は1億81百万円(前年同四半期は、営業損失1億49百万円)となりました。」
日本と東南アジアは売上高・営業利益が前年同四半期累計を上回った一方、その他アジアは売上高が減少し、営業損失も拡大している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「(日本)当第1四半期連結累計期間の売上高は69億20百万円(前年同四半期比26.7%増)となり、営業利益は2億37百万円(前年同四半期は、営業利益1億25百万円)となりました。(東南アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は37億18百万円(前年同四半期比3.7%増)となり、営業利益は23百万円(前年同四半期は、営業利益27百万円)となりました。(その他アジア)当第1四半期連結累計期間の売上高は1億94百万円(前年同四半期比6.3%減)となり、営業損失は55百万円(前年同四半期は、営業損失37百万円)となりました。」
日本は売上高・営業利益が増加、東南アジアは売上高が増加したが営業利益は減少、その他アジアは売上高減少と営業損失拡大となっている。