サンテック(1960)・施策再定義
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネスの推進
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ZEB・ZEH事業の展開強化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
サンテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)設計や省エネルギー型電気設備の導入を推進し、建築物のエネルギー効率向上と温室効果ガスの排出削減に取り組んでおります。」
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネスへの成長投資方針が、第14次中期経営計画ではZEB設計、省エネルギー設備、脱炭素ニーズ対応を含む事業戦略へ展開されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネス、人財の育成、所有不動産の有効活用に必要な成長投資を積極的に行う。」
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネスを成長投資の対象とする方針が再掲されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネス、人財の育成、所有不動産の有効活用に必要な成長投資を積極的に行う。」
再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネスを成長投資の対象とする方針が、第13次中期経営計画2年目にも継続して示されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネス、人財の育成、所有不動産の有効活用に必要な成長投資を積極的に行う。」
第13次中期経営計画において、再生可能エネルギー・ZEB関連ビジネスを成長投資の対象として明示している。既存の太陽光発電による売電収入とは別に、関連ビジネスの推進方針が初めて独立して確認できる。