サンテック(1960)・事実対処
関係会社株式評価損の計上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「関係会社株式評価損 699,999 230,437」
関係会社株式評価損は前年度の約7億円から2億30百万円へ減少した。 - FY2023関係会社株式評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益14億2百万円を計上したものの、連結子会社の株式評価による関係会社株式評価損6億99百万円などにより、当期純損失1億18百万円(前年同期は当期純損失4億32百万円)を計上する結果となりました。」
連結子会社の株式評価による関係会社株式評価損は、前年度の5億20百万円から6億99百万円へ増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「連結子会社の株式評価による関係会社株式評価損5億20百万円等により、当期純損失4億32百万円(前年同期は当期純利益2億69百万円)を計上する結果となりました。」
提出会社個別業績において、連結子会社の株式評価により関係会社株式評価損520,345千円を計上したことが初めて独立して確認できる。