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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高47,553百万円前年比 +37.5%進捗 75.5%
営業利益1,792百万円進捗 119.5%
経常利益2,262百万円進捗 107.7%
純利益(親会社株主帰属)1,491百万円進捗 106.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益97.14円
期末の財政状態
総資産53,329百万円
うち純資産 30,089 百万円自己資本比率 56.2%前期末比 -2.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本26,618,70855.9%
東南アジア19,367,37340.7%
その他アジア1,623,5123.4%
セグメント別利益
日本1,973,011
東南アジア943,075
その他アジア-52,734
地域別売上高
日本26,618,70855.9%
東南アジア19,367,37340.7%
その他アジア1,623,5123.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高63,000百万円(前年比 +24.2%)
営業利益1,500百万円
経常利益2,100百万円
純利益1,400百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 63,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,500百万円 / 経常利益 非開示 → 2,100百万円 / 純利益 非開示 → 1,400百万円
年間配当予想30円 → 40円(+33.3%)
業績の増減要因
工事の進捗が順調に推移し売上高が37.5%増加。売上高の増加及び売上総利益率の改善で売上総利益が29億40百万円増加し、前年同期のインドネシア孫会社株式追加取得に伴うコンサルティングフィー461百万円の反動で販売費及び一般管理費が3億83百万円減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失金額 64千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 226,132千円、項目 その他 / 金額 9,220千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 64千円、項目 固定資産除却損 / 金額 59,025千円、項目 訂正関連費用引当金繰入額 / 金額 153,562千円、項目 その他 / 金額 9,697千円
減価償却費566,128千円
受注高・受注残高受注高 44,749,302千円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数16,000,000
期末自己株式数645,156
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 47,553百万円(前年比 +37.5%) |
| 営業利益 | 1,792百万円 |
| 経常利益 | 2,262百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,491百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 97.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.2 / 前期末 59 |
| 総資産 | 53,329百万円 |
| 純資産 | 30,089百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 63,000百万円(前年比 +24.2%) / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 純利益 1,400百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 63,000百万円 / 営業利益 非開示 → 1,500百万円 / 経常利益 非開示 → 2,100百万円 / 純利益 非開示 → 1,400百万円 |
| 年間配当予想 | 30円 → 40円(+33.3%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 日本 / 売上高 26,618,708千円 / yoy_pct 27.5、セグメント 東南アジア / 売上高 19,367,373千円 / yoy_pct 67.6、セグメント その他アジア / 売上高 1,623,512千円 / yoy_pct -25.5 |
| セグメント別利益 | セグメント 日本 / セグメント利益 1,973,011千円 / yoy_pct 非開示、セグメント 東南アジア / セグメント利益 943,075千円 / yoy_pct 非開示、セグメント その他アジア / セグメント利益 -52,734千円 / yoy_pct 非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 26,618,708千円、地域 東南アジア / 売上高 19,367,373千円、地域 その他アジア / 売上高 1,623,512千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 44,749,302千円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 566,128千円 |
| 減損損失 | 金額 64千円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 投資有価証券売却益 / 金額 226,132千円、項目 その他 / 金額 9,220千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 64千円、項目 固定資産除却損 / 金額 59,025千円、項目 訂正関連費用引当金繰入額 / 金額 153,562千円、項目 その他 / 金額 9,697千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 16,000,000 |
| 期末自己株式数 | 645,156 |
| 業績の増減要因 | 工事の進捗が順調に推移し売上高が37.5%増加。売上高の増加及び売上総利益率の改善で売上総利益が29億40百万円増加し、前年同期のインドネシア孫会社株式追加取得に伴うコンサルティングフィー461百万円の反動で販売費及び一般管理費が3億83百万円減少した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。工事の進捗が順調に推移したこと、売上高の増加と売上総利益率の改善、前年同期に発生したインドネシア孫会社株式の追加取得に伴うコンサルティングフィー461百万円の反動による販売費及び一般管理費の減少を挙げている。通期予想の修正は、今後の経済環境及び第3四半期累計期間の業績を踏まえたものとしている。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。