読む価値
69注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-42.9
%書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年8月7日売上高連結51,000→51,000百万円
0.0%
売上高個別30,000→30,000百万円
0.0%
営業利益連結700→400百万円
-42.9%
営業利益個別100→-100百万円
-200.0%
経常利益連結1,300→1,100百万円
-15.4%
経常利益個別800→600百万円
-25.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結800→700百万円
-12.5%
親会社株主に帰属する当期純利益個別500→300百万円
-40.0%
1株当たり当期純利益連結49.58→43.38円銭
-12.5%
1株当たり当期純利益個別30.99→18.59円銭
-40.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第2四半期累計期間に原価改善が計画比未達となった。個別では資材価格が高騰する中、大型送電線工事の着工が遅れたほか、受取地代家賃の堅調な推移と円安に伴う為替の影響も見込んでいる。
前期実績連結 売上高 38,745 / 営業利益 -831 / 経常利益 -324 / 親会社株主に帰属する当期純利益 436 / 1株当たり当期純利益 26.78 / 個別 売上高 22,441 / 営業利益 -1,017 / 経常利益 -359 / 当期純利益 -118 / 1株当たり当期純利益 -7.28
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 51,000 / 個別 30,000 → 連結 51,000 / 個別 30,000(連結 0 / 個別 0) |
| 営業利益 | 連結 700 / 個別 100 → 連結 400 / 個別 -100(連結 -42.9 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 1,300 / 個別 800 → 連結 1,100 / 個別 600(連結 -15.4 / 個別 -25) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 800 / 個別 500 → 連結 700 / 個別 300(連結 -12.5 / 個別 -40) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 49.58 / 個別 30.99 → 連結 43.38 / 個別 18.59 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年8月7日 |
| 前期実績 | 連結 売上高 38,745 / 営業利益 -831 / 経常利益 -324 / 親会社株主に帰属する当期純利益 436 / 1株当たり当期純利益 26.78 / 個別 売上高 22,441 / 営業利益 -1,017 / 経常利益 -359 / 当期純利益 -118 / 1株当たり当期純利益 -7.28 |
| 修正の理由 | 第2四半期累計期間に原価改善が計画比未達となった。個別では資材価格が高騰する中、大型送電線工事の着工が遅れたほか、受取地代家賃の堅調な推移と円安に伴う為替の影響も見込んでいる。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計期間の原価改善が計画比で未達となったことに加え、個別では資材価格の高騰や大型送電線工事の着工遅れ、固定費の増加が利益を押し下げた。経常利益・純利益については、円安に伴う為替の影響が見込まれている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。