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発生事実1960サンテック建設・資材

持分法による投資損失(連結決算)の計上に関するお知らせ

持分法適用会社の業績悪化を受け、当社は連結決算で持分法による投資損失222百万円を営業外費用として計上した。

読む価値
44定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
222
百万円
書きぶり
断定的
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持分法による投資損失(連結決算)の計上

対象となる主体

株式会社サンテック(計上主体)、SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATION(持分法適用会社)

この開示2023年4月26日
原因

SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATIONにおいて、資材調達価格の増加による売上総利益の低下と滞留債権への貸倒引当金繰入額の計上などにより当期純損失を計上したこと。

業績への影響額

2億22百万円(営業外費用)

計上する会計期間

2023 年3月期(2022 年4月1日~2023 年3月31日)

業績予想への影響

本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。

発生した事象
項目内容
事象の名称持分法による投資損失(連結決算)の計上
対象となる主体株式会社サンテック(計上主体)、SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATION(持分法適用会社)
原因SEAPRODEX REFRIGERATION INDUSTRY CORPORATIONにおいて、資材調達価格の増加による売上総利益の低下と滞留債権への貸倒引当金繰入額の計上などにより当期純損失を計上したこと。
業績への影響額2億22百万円(営業外費用)
計上する会計期間2023 年3月期(2022 年4月1日~2023 年3月31日)
業績予想への影響本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日対象拠点・対象製品訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持分法適用会社において、資材調達価格の増加による売上総利益の低下や、滞留債権への貸倒引当金繰入額の計上などにより当期純損失が発生したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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