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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準1株当たり当期純利益7.76円
期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 53.8%前期末比 +12.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高値 2,841百万円 / 対前期増減率 19.6百万円
営業利益値 320百万円 / 対前期増減率 264.8百万円
経常利益値 319百万円 / 対前期増減率 257.2百万円
純利益値 269百万円 / 対前期増減率 145.1百万円
年間配当予想前期実績 0.00円 / 今期予想 0.00円 / 変更額 0.00円 / 変更率 0%
業績の増減要因
インターネット利用時間の増加、企業の広告資源のインターネット領域への配分拡大、CtoCの拡大を踏まえ、コミュニティデータプラットフォーム事業を展開している。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減価償却費値 4,899千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数2,968,590株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 値 617百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 営業利益 | 値 26百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 経常利益 | 値 24百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 値 21百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 1株当たり当期純利益 | 7.76円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.8 / 前期末 41.8 |
| 総資産 | 値 1,993百万円 |
| 純資産 | 値 1,073百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 値 2,841百万円 / 対前期増減率 19.6百万円 / 営業利益 値 320百万円 / 対前期増減率 264.8百万円 / 経常利益 値 319百万円 / 対前期増減率 257.2百万円 / 純利益 値 269百万円 / 対前期増減率 145.1百万円 |
| 年間配当予想 | 前期実績 0.00円 / 今期予想 0.00円 / 変更額 0.00円 / 変更率 0% |
| 減価償却費 | 値 4,899千円 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 2,968,590株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | インターネット利用時間の増加、企業の広告資源のインターネット領域への配分拡大、CtoCの拡大を踏まえ、コミュニティデータプラットフォーム事業を展開している。 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。インターネット利用時間の増加、企業による広告資源のインターネット領域への配分拡大、CtoCの拡大を背景に、コミュニティデータプラットフォーム事業を展開していると説明しています。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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