Komori
法定開示書類195AMUSCAT GROUP情報通信・サービスその他

上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2023年4月から9月までの連結業績、財政状態、キャッシュ・フローなどを報告した。前年同期の四半期財務諸表を作成していないため、前年同期との比較は行っていない。

読む価値
59注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1122443
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)

対象期間第8期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
実施2024年5月16日(提出日・実績)
金額売上高1,122,443千円、売上総利益598,482千円、営業利益15,585千円、経常利益17,711千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,800千円、総資産1,299,956千円、純資産679,683千円、営業活動によるキャッシュ・フロー38,056千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△13,627千円、財務活動によるキャッシュ・フロー6,721千円、現金及び現金同等物の四半期末残高227,285千円
数量・規模発行済株式総数273,909株(2023年9月30日現在)、提出日現在2,739,090株、連結子会社1社
理由

新規上場申請のため。前年同四半期との比較を行っていない理由は、前第2四半期連結累計期間について四半期連結財務諸表を作成していないため。

業績への影響

当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高1,122,443千円、営業利益15,585千円、経常利益17,711千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,800千円を計上。前年同四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)
実施日2024年5月16日(提出日・実績)
対象期間第8期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)
金額売上高1,122,443千円、売上総利益598,482千円、営業利益15,585千円、経常利益17,711千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,800千円、総資産1,299,956千円、純資産679,683千円、営業活動によるキャッシュ・フロー38,056千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△13,627千円、財務活動によるキャッシュ・フロー6,721千円、現金及び現金同等物の四半期末残高227,285千円
数量・規模発行済株式総数273,909株(2023年9月30日現在)、提出日現在2,739,090株、連結子会社1社
業績への影響当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高1,122,443千円、営業利益15,585千円、経常利益17,711千円、親会社株主に帰属する四半期純利益37,800千円を計上。前年同四半期は四半期連結財務諸表を作成していないため比較分析は行っていない。
理由新規上場申請のため。前年同四半期との比較を行っていない理由は、前第2四半期連結累計期間について四半期連結財務諸表を作成していないため。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第446条
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請に際し、東京証券取引所へ四半期報告書を提出するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第2四半期)|MUSCAT GROUP(195A)の適時開示 | Komori