読む価値
73注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間第3期から第8期第3四半期連結累計期間等(記載事項ごとに異なる)
今後東京証券取引所への新規上場申請後の上場手続。具体的な上場日は非開示
金額売上高1,833,900千円、営業損失166,712千円、経常損失166,976千円、親会社株主に帰属する当期純損失121,928千円(第7期連結会計年度)等
数量・規模発行済株式総数2,739,090株、発行可能株式総数10,000,000株、従業員数88名〔38名〕(2024年4月30日現在)等
理由
東京証券取引所への新規上場申請のため。第7期の損失については、事業拡大に向けた人材採用、先行投資、コンシューマ領域を中心とした広告宣伝費等が理由として記載されている。
業績への影響
第7期連結会計年度は営業損失166,712千円、経常損失166,976千円、親会社株主に帰属する当期純損失121,928千円。第8期第3四半期連結累計期間は営業利益73,701千円、経常利益75,460千円、親会社株主に帰属する四半期純利益85,551千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部) |
| 対象期間 | 第3期から第8期第3四半期連結累計期間等(記載事項ごとに異なる) |
| 金額 | 売上高1,833,900千円、営業損失166,712千円、経常損失166,976千円、親会社株主に帰属する当期純損失121,928千円(第7期連結会計年度)等 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数2,739,090株、発行可能株式総数10,000,000株、従業員数88名〔38名〕(2024年4月30日現在)等 |
| 業績への影響 | 第7期連結会計年度は営業損失166,712千円、経常損失166,976千円、親会社株主に帰属する当期純損失121,928千円。第8期第3四半期連結累計期間は営業利益73,701千円、経常利益75,460千円、親会社株主に帰属する四半期純利益85,551千円。 |
| 理由 | 東京証券取引所への新規上場申請のため。第7期の損失については、事業拡大に向けた人材採用、先行投資、コンシューマ領域を中心とした広告宣伝費等が理由として記載されている。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について(平成24年8月21日付東証上審第133号)等 |
| 今後の予定 | 東京証券取引所への新規上場申請後の上場手続。具体的な上場日は非開示 |
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所への新規上場を申請するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。