Komori
クラフティア(1959)・事実実績引用

FY2018-Q2の中間配当1株当たり40円

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q2 – FY20182017: 120172018: 22018
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「第90期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。」

    第90期中間配当1株当たり40円の決議・支給実績を通期でも再掲している。
  2. FY2018-Q3実績引用有価証券報告書

    「第90期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額                2,839百万円 ② 1株当たりの金額                  40円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年12月1日」

    第90期中間配当1株当たり40円の決議・支給実績を第3四半期でも再掲している。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「第90期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月27日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議した。 ① 配当金の総額                 2,839百万円 ② 1株当たりの金額 40円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成29年12月1日。」

    第90期中間配当として、配当総額2,839百万円、1株当たり40円を決議している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クラフティアの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2018-Q2の中間配当1株当たり40円|クラフティア(1959)の変遷 | Komori