クラフティア(1959)・事実前進
霧島木質発電・霧島木質燃料の連結化とのれん729百万円
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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霧島木質発電・霧島木質燃料連結化に伴うのれん認識1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「株式の取得により新たに霧島木質発電㈱及びその子会社である霧島木質燃料㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりである。 のれん 729百万円 株式の取得価額 510百万円」
霧島木質発電・霧島木質燃料の取得について、取得価額5億10百万円、のれん7億29百万円を通期で開示している。 - FY2023-Q3暫定のれん額の再更新有価証券報告書
「「その他」セグメントについて、第1四半期連結会計期間において、霧島木質発電株式会社の株式の一部を取得し、その子会社である霧島木質燃料株式会社とともに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生している。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては638百万円である。」
霧島木質発電・霧島木質燃料の連結化に伴うのれんの増加額を、第2四半期累計の669百万円から第3四半期累計では638百万円として開示している。 - FY2023-Q2のれん額の更新有価証券報告書
「「その他」セグメントについて、第1四半期連結会計期間において、霧島木質発電株式会社の株式の一部を取得し、その子会社である霧島木質燃料株式会社とともに連結子会社としたことに伴い、のれんが発生している。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては669百万円である。」
霧島木質発電・霧島木質燃料の連結化に伴う「その他」セグメントののれん増加額を、FY2023-Q2累計で669百万円と開示している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、霧島木質発電株式会社の株式の一部を取得したため、その子会社である霧島木質燃料株式会社とともに連結の範囲に含めている。これにより、「その他」セグメントにおいて、のれんが729百万円発生している。」
霧島木質発電株式会社の株式の一部取得により、同社と子会社の霧島木質燃料株式会社を連結化し、「その他」セグメントでのれん729百万円が発生している。