連結子会社数の46社から58社への増加
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
- FY2026連結子会社の追加有価証券報告書
「連結子会社数 56 社(前連結会計年度 52 社) 非連結子会社であった㈱グリーンバイオマスファクトリーは、重要性が増したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めている。 持分法非適用関連会社であった葛尾風力㈱は、追加で株式を取得したことにより、当連結会計年度から連結の範囲に含めている。 ASIA PROJECTS ENGINEERING VIETNAM CO., LTD.を新規設立したことに伴い、当連結会計年度から連結の範囲に含めている。 クラフティアイノベーション投資事業有限責任組合を新規設立したことに伴い、当連結会計年度から連結の範囲に含めている。」
グリーンバイオマスファクトリー、葛尾風力、ASIA PROJECTS ENGINEERING VIETNAM、CVCファンドの連結化等により、連結子会社数が52社から56社となった。 - 2026-06-01その他株主総会
「連結子会社の数 56社」
連結子会社数を56社と開示している。従来の連結範囲に関する記載と数値が異なるが、本資料ではその差異の理由を網羅的には示していない。 - FY2026-H1新規連結会社の追加有価証券報告書
「株式会社グリーンバイオマスファクトリーについては、重要性が増したことにより、当中間連結会計期間から連結の範囲に含めている。また、葛尾風力株式会社については、追加で株式を取得したことにより、当中間連結会計期間から連結の範囲に含めている。」
重要性の増加および追加取得を理由に、グリーンバイオマスファクトリーと葛尾風力株式会社を当中間連結会計期間から連結範囲に含めた。 - FY2024-Q2新規子会社の連結化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、有限会社伊藤管工社の全株式を取得したため、連結の範囲に含めている。」
FY2024-Q2に有限会社伊藤管工社の全株式を取得し、連結範囲に含めた。 - FY2023連結範囲の変動と子会社数の増加有価証券報告書
「連結子会社数 60 社(前連結会計年度 58 社) 2022年4月1日に、鹿児島県に所在する霧島木質発電㈱の一部を取得し、その子会社である霧島木質燃料㈱とともに連結子会社としている。 持分法適用会社であった渥美グリーンパワー㈱について、2022年6月29日に自己株式を取得したことにより持分比率が上昇したため、連結子会社としている。 2022年11月9日に、海外連結子会社であったKYUDENKO SOUTH EAST ASIA PTE. LTD.の清算が完了したため、連結の範囲から除いている。」
霧島木質発電・霧島木質燃料の連結化、渥美グリーンパワーの子会社化、海外子会社の清算除外により、連結子会社数は58社から60社となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「(1)連結子会社数 58 社(前連結会計年度 46 社) 当連結会計年度から、重要性の観点等によりKYUDENKO VIETNAM CO.,LTD.、KYUDENKO MALAYSIA SDN.BHD.及びKYUDENKO(THAILAND)CO.,LTD.を連結子会社としている。 2021年9月22日に、東京都に所在する中央理化工業㈱の株式を取得し、その子会社8社とともに連結子会社としている。」
海外3社の連結化と中央理化工業および子会社8社の連結化により、連結子会社数が46社から58社へ増加した。