総資産・負債の減少と純資産の増加
FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026通期財政状態更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の財政状態は、総資産は、前連結会計年度末に比べ172億2千4百万円増加し、1,353億9千1百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ38億4千9百万円増加し、527億2千1百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ133億7千5百万円増加し、826億6千9百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産の残高および前期末からの増減を更新した。 - FY2026-H1中間期財政状態更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が138億5千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ98億4千8百万円減少し、1,083億1千7百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が89億7千4百万円減少、短期借入金が14億1千6百万円減少、未払法人税等が27億8千6百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ143億3千万円減少し、345億4千1百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益により39億8千3百万円増加、配当金の支払いにより22億6千5百万円減少、その他有価証券評価差額金が27億8千5百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ44億8千1百万円増加し、737億7千6百万円となりました。」
中間期末の総資産、負債、純資産の残高および前期末からの増減を更新した。 - FY2025-H1中間期財政状態更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が205億3千4百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ191億3千8百万円減少し、982億1千3百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が76億9千4百万円減少、短期借入金が85億円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ200億4千6百万円減少し、317億1千万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益により18億7千6百万円増加、配当金の支払いにより15億9千9百万円減少、その他有価証券評価差額金が1億9千4百万円減少、為替換算調整勘定が5億3千4百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ9億7百万円増加し、665億2百万円となりました。」
中間期末の総資産は982億1,300万円、負債は317億1,000万円へ減少し、純資産は665億200万円へ9億700万円増加した。 - FY2024通期財政状態更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の財政状態は、総資産は、前連結会計年度末に比べ82億5百万円増加し、1,173億5千1百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ8億2千2百万円増加し、517億5千6百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ73億8千2百万円増加し、655億9千4百万円となりました。」
通期末の財政状態として、総資産・負債・純資産の残高および前期末からの増減を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期の財政状態更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が118億6千5百万円減少、受取手形・完成工事未収入金等が39億2千万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ35億6百万円減少し、1,056億4千万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が34億4百万円減少、流動負債のその他に含まれる未払費用が43億1千3百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ55億2千6百万円減少し、454億7百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により40億7千3百万円増加、配当金の支払いにより20億8千7百万円減少、自己株式の取得等により13億9千9百万円減少、その他有価証券評価差額金が9億3千6百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ20億2千万円増加し、602億3千3百万円となりました。」
第3四半期末は、総資産と負債が前期末から減少する一方、純資産は20億2,000万円増加した。 - FY2024-Q2総資産・負債減少、純資産微減有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が141億1千7百万円減少、受取手形・完成工事未収入金等が98億1千1百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ195億8百万円減少し、896億3千8百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が96億2千8百万円減少、短期借入金が20億6千7百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ193億7百万円減少し、316億2千6百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により11億2千9百万円増加、配当金の支払いにより14億1百万円減少、自己株式の取得等により13億9千9百万円減少、その他有価証券評価差額金が10億6千万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ2億円減少し、580億1千2百万円となりました。」
第2四半期末は、現金預金・受取手形等の減少により総資産が896億3,800万円、負債が316億2,600万円となり、純資産は自己株式取得等の影響もあり前期末比2億円減少した。 - FY2024-Q1第1四半期の財政状態更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金預金が99億5千4百万円減少、受取手形・完成工事未収入金等が69億5千1百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ149億4千8百万円減少し、941億9千8百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が80億6千6百万円減少、短期借入金が20億6千7百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ152億8百万円減少し、357億2千5百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により4億8千9百万円増加、配当金の支払いにより14億1百万円減少、その他有価証券評価差額金が10億6百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ2億6千万円増加し、584億7千3百万円となりました。」
第1四半期末は、現金預金・受取手形等の減少を背景に総資産と負債が減少する一方、純資産は2億6,000万円増加した。 - FY2023-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が104億1千4百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ79億3千6百万円減少し、920億2千9百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が79億6千6百万円減少、短期借入金が25億6千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ98億1千7百万円減少し、363億3千6百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により30億7千8百万円増加、配当金の支払いにより17億4千9百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ18億8千万円増加し、556億9千3百万円となりました。」
第3四半期末は、受取手形・完成工事未収入金等と支払手形・工事未払金等の減少を背景に総資産と負債が減少する一方、純資産は18億8,000万円増加した。 - FY2023-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が153億7千4百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ109億2千5百万円減少し、890億4千万円となりました。 負債は、支払手形・工事未払金が111億8千2百万円減少、短期借入金が23億8千8百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ131億8千8百万円減少し、329億6千4百万円となりました。 純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により18億8千4百万円増加、配当金の支払いにより12億8千2百万円減少、その他有価証券評価差額金が14億5千6百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ22億6千2百万円増加し、560億7千5百万円となりました。」
第2四半期末は、受取手形・完成工事未収入金等と支払手形・工事未払金等の減少を背景に総資産と負債が減少する一方、純資産は22億6,200万円増加した。 - FY2023-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金等が115億7千3百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ103億7千4百万円減少し、895億9千1百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が82億9千9百万円減少、短期借入金が23億2千1百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ110億3千万円減少し、351億2千2百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により6億8千2百万円増加、配当金の支払いにより12億8千2百万円減少、その他有価証券評価差額金が12億9千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ6億5千6百万円増加し、544億6千9百万円となりました。」
第1四半期末は、受取手形・完成工事未収入金等の減少を背景に総資産と負債が前連結会計年度末から減少する一方、純資産は6億5,600万円増加した。 - FY2022-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が 75億5千5百万円減少 したことなどにより、前連結会計年度に比べ 77億3百万円減少 し、 909億3千1百万円 となりました。 負債は、支払手形・工事未払金が 74億3千3百万円減少 したことなどにより、前連結会計年度に比べ 94億9千8百万円減少 し、 384億3千1百万円 となりました。 純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により 33億5千6百万円増加 、配当金の支払いにより16億2千9百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ 17億9千5百万円増加 し、 525億円 となりました。」
第3四半期末は、受取手形・完成工事未収入金等の減少を背景に総資産と負債が減少する一方、純資産は17億9,500万円増加した。 - FY2022-Q2第2四半期の財政状態更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が193億1千5百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ184億5千7百万円減少し、801億7千7百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が123億8千万円減少、短期借入金が50億4千7百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ195億2百万円減少し、284億2千7百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により18億2千6百万円増加、配当金の支払いにより11億6千2百万円減少、その他有価証券評価差額金が1億3千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ10億4千5百万円増加し、517億4千9百万円となりました。」
第2四半期末は、総資産と負債が前連結会計年度末から大きく減少する一方、純資産は10億4,500万円増加した。 - FY2022-Q1第1四半期の財政状態更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が106億7千5百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ131億3千5百万円減少し、854億9千9百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が75億1千9百万円減少、短期借入金が30億5千万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ128億6千1百万円減少し、350億6千9百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により12億5千2百万円増加、配当金の支払いにより11億6千2百万円減少、その他有価証券評価差額金が5億3千6百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ2億7千3百万円減少し、504億3千万円となりました。」
第1四半期末は総資産と負債が前連結会計年度末から減少し、純資産も2億7,300万円減少した。 - FY2021総資産減少・負債減少・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の財政状態は、総資産は、前連結会計年度末に比べ2億9千万円減少し、986億3千4百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ65億9千2百万円減少し、479億3千万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ63億1百万円増加し、507億4百万円となりました。」
通期末の財政状態として、総資産と負債が減少する一方、純資産は63億100万円増加した。 - FY2021-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が95億4千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ50億9千9百万円減少し、938億2千6百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が68億5千6百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ82億1千9百万円減少し、463億3百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により27億5百万円増加、配当金の支払いにより16億2千5百万円減少、その他有価証券評価差額金が20億7千6百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ31億2千万円増加し、475億2千2百万円となりました。」
第3四半期末は、総資産と負債が前連結会計年度末から減少し、純資産は31億2千万円増加した。 - FY2021-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が138億2千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ120億1千2百万円減少し、869億1千2百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が106億6千7百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ134億7千2百万円減少し、410億5千万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により12億1千4百万円増加、配当金の支払いにより11億6千万円減少、その他有価証券評価差額金が14億6千1百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ14億5千9百万円増加し、458億6千2百万円となりました。」
第2四半期末の総資産は869億1,200万円、負債は410億5,000万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。一方、純資産は458億6,200万円となり、14億5,900万円増加した。 - FY2021-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が170億5千2百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ142億8千8百万円減少し、846億3千7百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が96億7千1百万円減少、短期借入金が33億4千8百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ148億8千万円減少し、396億4千2百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により3億1千4百万円増加、配当金の支払いにより11億6千万円減少、その他有価証券評価差額金が15億8千3百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ5億9千2百万円増加し、449億9千5百万円となりました。」
第1四半期末の財政状態として、受取手形・完成工事未収入金等の減少を背景に総資産と負債が減少し、純資産は増加している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間における総資産は、受取手形・完成工事未収入金が105億7千5百万円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ81億5千8百万円減少し、938億6千7百万円となりました。負債は、支払手形・工事未払金が62億円減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ90億1千9百万円減少し、499億4千2百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益により16億9千7百万円増加、配当金の支払いにより12億8千5百万円減少、その他有価証券評価差額金が5億2千7百万円増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ8億6千万円増加し、439億2千5百万円となりました。」
第3四半期末の財政状態として、受取手形・完成工事未収入金や支払手形・工事未払金の減少を背景に総資産と負債が減少し、純資産が増加している。