新日本空調(1952)・施策再掲
独占禁止法違反の再発防止と信頼回復
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独占禁止法違反処分後のコンプライアンス強化と信頼回復5社が書いているテーマ・逆風2社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査等により不適切な業務処理等が判明した場合、コンプライアンス委員会主催によるコンプライアンス研修等により、関係部門と連携し、当社グループ内に再発防止の指導をしております。」
内部監査、コンプライアンス研修、再発防止指導による統制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部監査等により不適切な業務処理等が判明した場合、コンプライアンス委員会主催によるコンプライアンス研修等により、関係部門と連携し、当社グループ内に再発防止の指導をしております。」
コンプライアンス研修、内部監査、再発防止指導を通じた統制・再発防止の取り組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社といたしましては、当事態を厳粛かつ真摯に受け止め、平成26年3月6日より実行している各種の再発防止策を確実に継続させ、コンプライアンスの徹底を図るとともに、信頼回復に最善を尽くしてまいります。」
2014年3月6日から実行している再発防止策の継続、コンプライアンス徹底、信頼回復を明記している。