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新日本空調(1952)・施策削除

クリーンルーム向け横吹出し温度成層型空調システムの開発

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q32017: 120172018: 220182019: 12019
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クリーンルーム・静電気対策・省エネルギー技術の研究開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3削除有価証券報告書
    前四半期まで記載されていたクリーンルーム向け横吹出し温度成層型空調システムは、当四半期の主な研究開発活動の一覧では記載されていない。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「クリーンルームなどの大空間室内向けに、混合空調システムと比較し空調風量を削減しても生産空間の温度や清浄度などの空気質を維持しつつ、省エネルギー化を実現する、横吹出し温度成層型空調システムを開発しました。」

    クリーンルーム等の大空間向けに、空調風量を削減しつつ空気質を維持する省エネ空調システムの開発を継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「クリーンルームなどの大空間室内向けに、混合空調システムと比較し空調風量を削減しても生産空間の温度や清浄度などの空気質を維持しつつ、省エネルギー化を実現する、横吹出し温度成層型空調システムを開発しました。」

    クリーンルーム等の大空間向けに、空調風量を削減しつつ空気質を維持する省エネ空調システムの開発を継続している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「クリーンルームなどの大空間室内向けに、混合空調システムと比較し空調風量を削減しても生産空間の温度や清浄度などの空気質を維持しつつ、省エネルギー化を実現する、横吹出し温度成層型空調システムを開発しました。」

    クリーンルーム等の大空間を対象に、空調風量を削減しても温度・清浄度を維持し、省エネルギー化を図る空調システムを新たに開発した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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