新日本空調(1952)・施策設備投資額更新
基幹システムに係るソフトウェア開発への設備投資
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹システムの導入・刷新・クラウド化117社が書いているテーマ・逆風4社・追い風113社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。48社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は896百万円であります。その主なものは、新基幹システム関連のソフトウエアであります。」
新基幹システム関連ソフトウェアを主な投資先とする設備投資額を896百万円として更新した。 - FY2025設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は608百万円であります。その主なものは、新基幹システム関連のソフトウエアであります。」
基幹システム関連ソフトウェアを主な投資先とする通期設備投資額を608百万円として更新した。 - FY2024設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は1,246百万円であります。その主なものは、新基幹システム関連のソフトウエアであります。」
基幹システム関連ソフトウェアを主な投資先とする設備投資額を、前年度の313百万円から1,246百万円へ更新した。 - FY2021設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は、313百万円であります。その主なものは、基幹システムに係るソフトウェア開発であります。」
基幹システムに係るソフトウェア開発を主な投資先とし、通期設備投資額を313百万円として開示した。 - FY2020設備投資額更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は、310百万円であります。その主なものは、基幹システムに係るソフトウェア開発であります。」
基幹システムに係るソフトウェア開発を主な投資先とし、当年度の設備投資総額を310百万円として開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資(無形固定資産への投資含む)の総額は、525百万円であります。その主なものは、基幹システムに係るソフトウェア開発であります。」
当年度の設備投資総額525百万円の主な投資先として、基幹システムに係るソフトウェア開発を挙げている。