トーエネック(1946)・施策再掲
営業力の強化と総合営業体制による受注
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
総合提案営業による内需型産業・顧客基盤の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針等に重要な変更はない。」
営業力強化と総合営業体制を含む経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしている。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループはさらなる成長を目指すために、DX、脱炭素化など将来にわたって成長が見込まれる業種・企業に対して、全社一丸となって行動することにより、受注の拡大に取り組んでいく。」
受注拡大の対象として、従来の需要分野に加え、DX・脱炭素化など将来成長が見込まれる業種・企業を明示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「(4) 経営方針・経営戦略等 当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針等に重要な変更はない。」
営業力の強化と総合営業体制を含む経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「これら受注の機会を逃さないため、営業力を強化し、総合営業体制で受注していく必要がある。」
首都圏・中部エリアの再開発、大阪万博周辺需要、自動車産業、医療・医薬、IoT、5G関連案件を取り込む手段として、営業力強化と総合営業体制を新たに明示している。