Komori
トーエネック(1946)・事実通期の増収増益実績を更新直近の決算(2026-10-29)では「実績引用」

連結業績の増収増益

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-30。直近の記載は2026-10-29。

31記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-10-292017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移643社が書いているテーマ・逆風47社・追い風787社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。このテーマの925件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-29実績引用決算

    「当中間連結会計期間の業績につきましては、屋内線工事の売上高が減少したものの、配電線工事の工事量が増加したことなどにより、増収となりました。利益面につきましては、工事採算性の向上に加え、受取和解金を計上したことなどにより、増益となりました。」

    配電線工事の工事量増加、工事採算性の向上及び受取和解金により、中間期は増収増益となった実績を示している。
  2. FY2026通期の増収増益実績を更新有価証券報告書

    「売上高272,468百万円(対前期比 0.6%増)、営業利益21,421百万円(対前期比 33.5%増)、経常利益22,639百万円(対前期比 47.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益17,810百万円(対前期比 65.4%増)」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  3. 2026-05-30実績引用株主総会

    「当期の業績は、売上高につきましては、屋内線工事が順調に進捗したことなどにより増収となりました。利益面につきましては、工事採算性の向上や政策保有株式の売却等により増益となりました。」

    2025年度の連結業績について、売上高2,724億6千8百万円、営業利益214億2千1百万円、経常利益226億3千9百万円、親会社株主に帰属する当期純利益178億1千万円を実績として記載している。
  4. FY2026-H1減収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高 124,714 百万円 (前年同期比  1.7%減) 営業利益 8,566 百万円 (前年同期比  32.5%増) 経常利益 8,684 百万円 (前年同期比  47.3%増) 親会社株主に帰属する 中間純利益 7,216 百万円 (前年同期比 151.9%増)」

    当中間連結会計期間は減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2025-H1増収減益と海外子会社の減損損失を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績については、売上高は配電線工事や屋内線工事に加え、大型太陽光発電工事案件が順調に進捗したことなどにより増収となった。利益面については、海外子会社における工事採算性の低下などにより、営業利益・経常利益は減益となった。親会社株主に帰属する中間純利益は、海外子会社のTri-En TOENEC Co.,Ltd.に係るのれんの減損損失を特別損失に計上したことなどにより、減益となった。」

    売上高は前年同期比5.2%増となった一方、営業利益は6.4%減、経常利益は9.3%減、親会社株主に帰属する中間純利益は29.6%減となった。海外子会社の工事採算性低下とTri-Enに係るのれん減損損失が減益要因として記載されている。
  6. FY2024通期の増収増益実績を更新有価証券報告書

    「売上高252,863百万円(対前期比9.0%増)、営業利益15,910百万円(対前期比54.7%増)、経常利益12,679百万円(対前期比41.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,345百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失5,548百万円)」

    通期の売上高、営業利益、経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純損益は前期の損失から利益に転じた。
  7. FY2024-Q3増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高182,471百万円(前年同期比 11.8%増) 営業利益9,966百万円(前年同期比 64.5%増) 経常利益8,994百万円(前年同期比 77.1%増) 親会社株主に帰属する 四半期純利益5,357百万円 (前期は親会社株主に帰属する 四半期純損失6,453百万円)」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年の損失から黒字に転じている。
  8. FY2024-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「売上高120,581百万円(前年同期比 12.1%増) 営業利益6,908百万円(前年同期比 44.9%増) 経常利益6,501百万円(前年同期比 57.8%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益4,072百万円(前期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,133百万円)」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で改善し、前年の親会社株主に帰属する四半期純損失から黒字に転じている。
  9. FY2024-Q1増収増益へ転換有価証券報告書

    「売上高58,026百万円(前年同期比 10.9%増) 営業利益2,937百万円(前年同期比 17.0%増) 経常利益2,849百万円(前年同期比 26.2%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益1,719百万円(前年同期比 24.9%増)」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  10. FY2023-Q3増収・営業減益と太陽光発電事業減損による四半期純損失有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、屋内線工事など一般得意先向けの工事が堅調に推移し増収となったが、利益面については、工事採算性の低下により営業利益・経常利益は減益となった。また、太陽光発電事業に係る固定資産の減損損失等(11,490百万円)を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は6,453百万円の損失となった。」

    売上高は前年同期比5.4%増の163,202百万円となった一方、営業利益は26.8%減、経常利益は34.0%減となり、減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純損失6,453百万円を計上した。
  11. FY2023-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高については、屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗したことなどにより増収となったが、利益面については、販売費及び一般管理費の増加などにより営業利益・経常利益は減益となった。また、太陽光発電事業に係る固定資産の減損損失等(11,490百万円)を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は7,133百万円の損失となった。」

    売上高は前年同期比7.0%増の107,608百万円となった一方、営業利益は6.3%減、経常利益は10.2%減となり、太陽光発電事業に係る固定資産の減損損失等により親会社株主に帰属する四半期純損失7,133百万円を計上した。
  12. FY2023-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「売上高 52,301 百万円 (前年同期比 5.6%増) 営業利益 2,510 百万円 (前年同期比 4.6%減) 経常利益 2,257 百万円 (前年同期比 3.6%減) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,376 百万円 (前年同期比 7.3%減)」

    第1四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した実績を更新している。
  13. FY2022業績実績を更新有価証券報告書

    「売上高は僅かに増収となったが、利益面については、工事採算性の低下や一般管理費の増加などにより減益となった。」

    通期の売上高は219,617百万円で前期比1.8%増となった一方、営業利益14,072百万円、経常利益13,394百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,283百万円はいずれも減少した。
  14. FY2022-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「売上高154,817百万円(前年同期比0.5%増) 営業利益8,281百万円(前年同期比20.4%減) 経常利益7,698百万円(前年同期比22.5%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益5,403百万円(前年同期比18.5%減)」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した実績を更新している。
  15. FY2022-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「売上高100,526百万円(前年同期比2.0%減) 営業利益5,087百万円(前年同期比22.8%減) 経常利益4,589百万円(前年同期比26.2%減) 親会社株主に帰属する四半期純利益3,026百万円(前年同期比26.5%減)」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した実績を更新している。
  16. FY2022-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「〔連 結 業 績〕 売上高 49,534 百万円 (前年同期比 0.3%増) 営業利益 2,630 百万円 (前年同期比 3.6%増) 経常利益 2,342 百万円 (前年同期比 0.1%増) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 1,485 百万円 (前年同期比 0.8%減)」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した実績を更新している。
  17. FY2021-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高については、前年同期と比較して僅かに減収となったが、利益面については、採算性の高い大型工事が順調に進捗したことや、工事原価の圧縮に努めたことなどにより各利益とも増益となった。売上高153,989百万円(前年同期比1.4%減)、営業利益10,408百万円(前年同期比30.1%増)、経常利益9,928百万円(前年同期比34.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,626百万円(前年同期比12.7%増)」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比1.4%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増益となった実績を更新している。
  18. FY2021-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高については、前年同期と比較して僅かに減収となったが、利益面については、工事原価の圧縮による採算性の改善や一般管理費の減少などにより営業利益・経常利益が増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に年金制度の見直しに伴う特別利益(1,597百万円)を計上していることから減益となった。」

    第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.3%減、営業利益が20.5%増、経常利益が24.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が5.6%減となった実績を更新している。
  19. FY2021-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「売上高49,386百万円(前年同期比5.7%増) 営業利益2,539百万円(前年同期比18.1%増) 経常利益2,339百万円(前年同期比19.2%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益1,496百万円(前年同期比36.6%減)」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の年金制度見直しに伴う特別利益の反動により減少した。
  20. FY2020業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は224,843百万円(前連結会計年度と比較して5,858百万円増加)、営業利益13,307百万円(前連結会計年度と比較して2,278百万円増加)、経常利益12,511百万円(前連結会計年度と比較して2,365百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益9,314百万円(前連結会計年度と比較して2,642百万円増加)となった。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を更新している。
  21. FY2020-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は156,181百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して2,410百万円増加)、営業利益は8,001百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,560百万円増加)、経常利益は7,363百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,477百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,880百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して2,051百万円増加)となった。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した実績を更新している。
  22. FY2020-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は102,867百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して4,468百万円増加)、営業利益は5,472百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して1,936百万円増加)、経常利益は5,006百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して1,874百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,357百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して2,312百万円増加)となった。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した実績を更新している。
  23. FY2020-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は46,742百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して2,715百万円増加)、営業利益は2,150百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して1,595百万円増加)、経常利益は1,963百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して1,493百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,361百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して2,123百万円増加)となった。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した実績を更新している。
  24. FY2019業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は218,984百万円(前連結会計年度と比較して11,786百万円増加)、営業利益は11,029百万円(前連結会計年度と比較して2,027百万円増加)、経常利益は10,146百万円(前連結会計年度と比較して1,228百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,672百万円(前連結会計年度と比較して889百万円増加)となった。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が、いずれも前連結会計年度比で増加した実績を更新している。
  25. FY2019-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は153,770百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して8,815百万円増加)、営業利益は6,441百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,710百万円増加)、経常利益は5,885百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,285百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,828百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して920百万円増加)となった。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比で増加した実績を更新している。
  26. FY2019-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は98,399百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して3,674百万円増加)、営業利益は3,535百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して635百万円増加)、経常利益は3,131百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して312百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,045百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して279百万円増加)となった。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比で増加した実績を更新している。
  27. FY2019-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は44,026百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して495百万円増加)、営業利益は554百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して480百万円減少)、経常利益は470百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して587百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は237百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して375百万円減少)となった。」

    第1四半期の売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した実績を更新している。
  28. FY2018業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は207,198百万円(前連結会計年度と比較して9,355百万円増加)、営業利益は9,002百万円(前連結会計年度と比較して1,285百万円増加)、経常利益は8,918百万円(前連結会計年度と比較して1,011百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,783百万円(前連結会計年度と比較して612百万円増加)となった。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を更新している。
  29. FY2018-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は144,955百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して9,019百万円増加)、経常利益は4,600百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して158百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,908百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して145百万円増加)となった。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を更新している。
  30. FY2018-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は94,724百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して5,724百万円増加)、経常利益は2,819百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して79百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,766百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して58百万円増加)となった。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を更新している。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は43,531百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して548百万円増加)、経常利益は1,057百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して259百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は613百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して192百万円増加)となった。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比の増加実績を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。