Komori
トーエネック(1946)・目標CO2排出実績を開示

ゼロエミッション達成目標と脱炭素社会への貢献

FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022引き上げFY20242022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1046社が書いているテーマ・逆風9社・追い風1100社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1110件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026CO2排出実績を開示有価証券報告書

    「2024年度はトーエネック・トーエネックサービス・旭シンクロテック3社の合計(Scope2、3も同様)」

    ゼロエミッション目標について、2024年度の売上高あたりCO2排出量627、2013年度比28%削減、Scope1+2排出量16,902t-CO2などの実績を開示している。
  2. 2026-05-30再掲株主総会

    「そして、基本方針を力強く推進するための3つの重要なテーマ(カーボンニュートラルへの取り組み、デジタル化・DXの推進、人材の確保・活躍推進)を成長ドライバーに位置付け」

    カーボンニュートラル、デジタル化・DX、人材の確保・活躍推進を成長ドライバーとして位置付けている。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「[2030年] ■ 売上高あたりのCO2排出量を2013年度比で46%以上削減します [2050年] ■ CO2排出量ネットゼロを実現します」

    従来のゼロエミッション目標を、2030年の売上高当たりCO2排出量46%以上削減と2050年ネットゼロという期限・数値付き目標に具体化している。車両電動化や太陽光発電・ZEB導入も対応策として示している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、脱炭素社会の実現に向けた環境保全活動として、2021年10月1日に「ゼロエミッションの達成目標」を定めた。当社グループは、本目標の達成に向け、総合設備企業グループとしての強みを活かした事業展開により、脱炭素社会の実現と持続可能な社会の発展に貢献していく。」

    2021年10月1日にゼロエミッションの達成目標を定め、総合設備企業としての事業展開を通じて脱炭素社会と持続可能な社会への貢献を目指すことを初めて独立したテーマとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。