Komori
トーエネック(1946)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-30)では「前進」

コンプライアンスの徹底と推進体制

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-05-30。

4記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019再掲FY20222018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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コンプライアンス委員会と内部通報制度の整備11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-30前進株主総会

    「コンプライアンス推進委員会は3回開催され、コンプライアンス推進活動の実施状況の報告および活動計画の審議ならびに不適切事象の原因究明・再発防止策の策定を行いました。」

    コンプライアンス推進委員会の構成・開催実績、不適切事象の原因究明と再発防止策、内部通報制度の運用を具体的に示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス違反事象の未然防止・早期改善のため、通常の業務報告経路とは別に、内部通報の窓口「コンプライアンスホットライン」を社内及び社外に設置する。」

    コンプライアンス推進委員会、教育、社内外の内部通報窓口などの推進体制を継続して記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「コンプライアンス違反事象の未然防止・早期改善のため、通常の業務報告経路とは別に、内部通報の窓口「コンプライアンスホットライン」を社内及び社外に設置する。なお、コンプライアンスホットラインの利用者の保護について、会社規程等を定める。」

    従来のコンプライアンス宣言・行動規範・委員会に加え、社内外の内部通報窓口と利用者保護の規程を具体的な推進体制として示している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループでは、コンプライアンス宣言、行動規範を制定し、コンプライアンスの徹底などに努めている。」

    コンプライアンス宣言・行動規範の制定に加え、コンプライアンス推進委員会を設置していることを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。