トーエネック(1946)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-30)では「前進」
内部監査・監査役監査・会計監査の連携
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。
3記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制302社が書いているテーマ・逆風1社・追い風301社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-30前進株主総会
「また、監査計画の策定・実施にあたっての協議、実施結果の報告を行うため、内部監査部署と8回、会計監査人と10回、それぞれ意見交換を行いました。」
監査等委員会、内部監査部署および会計監査人の連携について、具体的な意見交換回数を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査等委員会、内部監査部署及び会計監査人は、相互に綿密な連携を保っている。」
監査等委員会、内部監査部署、会計監査人の連携を、監査の実効性を確保する体制として再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「内部監査、監査役監査及び会計監査の相互連携については、監査役が経営考査部及び会計監査人から監査テーマ、監査計画、監査報告の説明を受け、情報の共有化を図っている。」
三者間で監査テーマ、計画、報告を共有し、監査立会いや指摘事項のフォローを行う連携体制を記載している。