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トーエネック(1946)・方針引き上げ直近の株主総会(2026-05-30)では「再掲」

連結配当性向30%を目処とする利益還元

FY2018に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。

13記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q2引き上げFY2024-Q3 – FY2026-H12018: 120182019: 020192020: 020202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの345件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-30再掲株主総会

    「連結配当性向40%を目安として業績に応じた利益還元を行うことを基本としております。」

    連結配当性向40%を目安とする利益還元方針を、剰余金処分の議案で再掲している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「変更前 連結配当性向30%以上 の業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。 変更後 連結配当性向40%を目安 として業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。」

    株主還元方針を、連結配当性向30%以上から40%を目安へ変更し、目標水準を引き上げている。一方、「以上」から「目安」へ表現も変更している。
  3. FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため、成長戦略への投資のための内部留保と株主還元をバランスよく実施することを経営の重要課題と位置付け、資本収益性の向上や財務健全性の確保、フリー・キャッシュ・フローの状況などを総合的に勘案し、 連結配当性向30%以上 の業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。」

    従来の「連結配当性向30%を目処」から「連結配当性向30%以上」へ変更し、株主還元の下限を明示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」

    連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。
  13. FY2018初出有価証券報告書

    「連結配当性向30%を目処とする配当を通じて業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている」

    利益還元を最重要政策と位置付け、連結配当性向30%を目処とし、年2回配当を行う基本方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。