連結配当性向30%を目処とする利益還元
FY2018に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-30。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- 2026-05-30再掲株主総会
「連結配当性向40%を目安として業績に応じた利益還元を行うことを基本としております。」
連結配当性向40%を目安とする利益還元方針を、剰余金処分の議案で再掲している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「変更前 連結配当性向30%以上 の業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。 変更後 連結配当性向40%を目安 として業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。」
株主還元方針を、連結配当性向30%以上から40%を目安へ変更し、目標水準を引き上げている。一方、「以上」から「目安」へ表現も変更している。 - FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するため、成長戦略への投資のための内部留保と株主還元をバランスよく実施することを経営の重要課題と位置付け、資本収益性の向上や財務健全性の確保、フリー・キャッシュ・フローの状況などを総合的に勘案し、 連結配当性向30%以上 の業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。」
従来の「連結配当性向30%を目処」から「連結配当性向30%以上」へ変更し、株主還元の下限を明示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「営業活動によって得られた資金は、上記のとおり、運転資金や長期資金に充当するほか、連結配当性向30%を目処に株主還元することとしている。」
連結配当性向30%を目処とする株主還元方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「連結配当性向30%を目処とする配当を通じて業績に応じた利益還元を行うことを基本としている。また、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としている」
利益還元を最重要政策と位置付け、連結配当性向30%を目処とし、年2回配当を行う基本方針を示している。