Komori
トーエネック(1946)・方針再掲

経営理念の三本柱

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20222016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 120202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「① 社会のニーズに応える快適環境の創造 ② 未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開 ③ 考え挑戦するいきいき人間企業の実現 を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を従来と同じ表現で再掲している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を従来と同じ表現で再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を従来と同じ表現で再掲している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を従来と同じ表現で再掲している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を従来と同じ表現で再掲している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を同じ表現で再掲している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を同じ表現で再掲している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を同じ表現で再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を同じ表現で再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を同じ表現で再掲している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を前回と同じ表現で再掲している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループ経営陣は、「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念の三本柱を前回と同じ表現で再掲している。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「社会のニーズに応える快適環境の創造」「未来をみつめ独自性を誇りうる技術の展開」「考え挑戦するいきいき人間企業の実現」を経営理念の柱に掲げ」

    経営理念として、社会ニーズへの対応、技術展開、人材・企業風土の三つの柱を明示している。
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