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トーエネック(1946)・施策再掲

確定給付年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32019: 320192020: 12020
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確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行118社が書いているテーマ・逆風12社・追い風86社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、2019年4月1日より、確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)を適用している。本移行に伴い、当第3四半期連結累計期間の特別利益として1,597百万円を計上している。」

    2019年4月1日付の年金制度の一部移行と、それに伴う特別利益1,597百万円の計上を再掲している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、2019年4月1日より、確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)を適用している。本移行に伴い、当第2四半期連結累計期間の特別利益として1,597百万円を計上している。」

    2019年4月1日付の年金制度の一部移行と、それに伴う特別利益1,597百万円の計上を再掲している。
  3. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、2019年4月1日より、確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 2016年12月16日)を適用している。本移行に伴い、当第1四半期連結累計期間の特別利益として1,597百万円を計上している。」

    2019年4月1日付の確定給付年金制度の一部から確定拠出年金制度への移行を実施し、その結果として特別利益1,597百万円を計上したことを開示している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社及び一部の連結子会社は、2019年4月1日より、確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」を適用している。」

    2019年4月1日から、当社および一部連結子会社の確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行することを後発事象として開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーエネックの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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