トーエネック(1946)・施策健康・エンゲージメント指標を更新
働きがいのある職場づくり
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生66社が書いているテーマ・逆風1社・追い風67社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026健康・エンゲージメント指標を更新有価証券報告書
「取り組みの結果、経済産業省・日本健康会議が主催する「健康経営優良法人認定制度」において、優良な健康経営を実践している企業として「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」に認定されている。(3年連続)」
働きがい・働きやすさに関し、健康経営優良法人2026の認定、ストレスチェック受検率99.9%、総合健康リスク82などの指標を開示している。 - FY2024人的資本指標を開示有価証券報告書
「従業員と会社がお互いを理解・信頼できる良い関係性であるよう、これからも従業員のエンゲージメント向上に取り組んでいく。」
働きがいのある職場づくりについて、エンゲージメント向上の方針に加え、有給休暇取得日数、所定外労働時間、育児休業取得率、健康指標等を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「従業員がいきいきと活躍できる企業づくりに努め、人に、社会にやさしい企業を目指していく。」
働きがいのある職場づくりを、人材・働き方改革および多様性確保の取り組みと結び付けて継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「②働きがいのある職場づくり」
人材の育成強化における重点施策として、働きがいのある職場づくりを初めて独立項目として掲げている。