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トーエネック(1946)・事実通期の設備工事業実績を更新

設備工事業の完成工事高・セグメント利益

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

27記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の設備工事業実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事が順調に進捗したことなどにより、売上高254,991百万円(前期比0.3%増)、セグメント利益(営業利益)25,544百万円(前期比25.6%増)となった。」

    設備工事業の通期売上高とセグメント利益について、前年同期比の増加実績を更新している。
  2. FY2026-H1中間期の設備工事業実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業の売上高は、屋内線工事が順調に進捗したものの、工事の進捗や完成のタイミングの影響などにより、115,193百万円(前年同期比2.2%減)となった。セグメント利益(営業利益)は、工事採算性の向上などにより、9,514百万円(前年同期比27.7%増)となった。」

    設備工事業は、屋内線工事が進捗した一方、売上高は前年同期比2.2%減となった。工事採算性の向上によりセグメント利益は27.7%増加した。
  3. FY2025-H1中間期の設備工事業実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事や屋内線工事に加え、大型太陽光発電工事案件が順調に進捗したことなどにより、売上高117,737百万円(前年同期比6.0%増)、セグメント利益(営業利益)7,453百万円(前年同期比8.5%増)となった。」

    配電線工事、屋内線工事及び大型太陽光発電工事案件の進捗により、設備工事業は前年同期比で増収増益となった。
  4. FY2024通期の設備工事業実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や空調管工事において期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、売上高235,462百万円(前期比9.5%増)、セグメント利益(営業利益)17,994百万円(前期比44.0%増)となった。」

    設備工事業の通期売上高とセグメント利益について、前年同期比の増加実績を更新している。
  5. FY2024-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や空調管工事において期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、売上高169,024百万円(前年同期比12.7%増)、セグメント利益(営業利益)11,181百万円(前年同期比54.6%増)となった。」

    設備工事業の第3四半期累計期間について、手持工事の進捗を背景とする売上高とセグメント利益の増加実績を更新している。
  6. FY2024-Q2一般得意先向け工事の進捗による増収増益有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や空調管工事において期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、売上高111,041百万円(前年同期比13.6%増)、セグメント利益(営業利益)6,871百万円(前年同期比49.4%増)となった。」

    設備工事業の第2四半期累計期間について、屋内線工事・空調管工事の進捗を背景とする売上高111,041百万円、セグメント利益6,871百万円の実績を更新している。
  7. FY2024-Q1増収・セグメント増益有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や空調管工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗したことなどにより、売上高53,516百万円(前年同期比13.2%増)、セグメント利益(営業利益)3,177百万円(前年同期比42.7%増)となった。」

    一般得意先向け工事の進捗により、設備工事業は前年同期比で増収・セグメント増益となった。
  8. FY2023-Q3増収・セグメント減益有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事など一般得意先向けの工事が堅調に推移し増収となったが、工事採算性の低下により、売上高149,922百万円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益(営業利益)7,234百万円(前年同期比22.5%減)となった。」

    設備工事業は一般得意先向け工事の堅調な推移により増収となったが、工事採算性の低下によりセグメント利益は減少した。
  9. FY2023-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗したことなどにより増収となったが、販売費及び一般管理費の増加などにより、売上高97,738百万円(前年同期比6.3%増)、セグメント利益(営業利益)4,598百万円(前年同期比14.7%減)となった。」

    設備工事業は一般得意先向け工事の進捗により増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加によりセグメント利益は前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗したことなどにより増収となったが、販売費及び一般管理費の増加などにより、売上高47,271百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益(営業利益)2,226百万円(前年同期比16.4%減)となった。」

    設備工事業は一般得意先向け工事の進捗により増収となった一方、販売費及び一般管理費の増加により減益となった。
  11. FY2022業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、僅かに増収となったものの、工事採算性の低下や一般管理費の増加などにより、売上高203,635百万円(前期比1.1%増)、セグメント利益(営業利益)15,839百万円(前期比9.0%減)となった。」

    設備工事業は増収ながら、工事採算性の低下や一般管理費の増加によりセグメント利益が減少した。
  12. FY2022-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事など一般得意先向けの売上が減少したことや、工事採算性の低下や一般管理費の増加などにより、売上高142,737百万円(前年同期比0.4%減)、セグメント利益(営業利益)9,338百万円(前年同期比19.3%減)となった。」

    設備工事業について、一般得意先向け売上の減少、工事採算性の低下、一般管理費の増加により、売上高とセグメント利益が前年同期比で減少した実績を更新している。
  13. FY2022-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、屋内線工事など一般得意先向けの売上が減少したことなどにより、売上高91,950百万円(前年同期比3.4%減)、セグメント利益(営業利益)5,389百万円(前年同期比23.6%減)となった。」

    設備工事業について、一般得意先向け売上の減少により、売上高とセグメント利益が前年同期比で減少した実績を更新している。
  14. FY2022-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、前年同期と比較して減収となったものの、採算性の高い大型工事が順調に進捗したことなどにより、売上高45,050百万円(前年同期比1.4%減)、セグメント利益(営業利益)2,662百万円(前年同期比1.5%増)となった。」

    設備工事業は減収となった一方、採算性の高い大型工事の進捗によりセグメント利益が前年同期比で増加した実績を更新している。
  15. FY2021-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、前年同期と比較して減収となったものの、採算性の高い大型工事が順調に進捗したことや、工事原価の圧縮に努めたことなどにより、売上高143,313百万円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益(営業利益)11,575百万円(前年同期比21.5%増)となった。」

    設備工事業の第3四半期累計期間について、売上高とセグメント利益の実績を更新している。売上高は減少したが、採算性の高い大型工事の進捗と工事原価の圧縮によりセグメント利益は増加した。
  16. FY2021-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、前年同期と比較して減収となったものの、工事原価の圧縮による採算性の改善などにより、売上高95,168百万円(前年同期比1.2%減)、セグメント利益(営業利益)7,056百万円(前年同期比13.2%増)となった。」

    設備工事業の第2四半期累計期間について、売上高とセグメント利益の実績を更新している。
  17. FY2021-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、電力会社向けの工事は前年並みの水準だったが、一般得意先向けの期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、売上高45,667百万円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益(営業利益)2,621百万円(前年同期比7.3%増)となった。」

    設備工事業について、一般得意先向け手持工事の進捗を背景に、売上高とセグメント利益の前年同期比増加実績を更新している。
  18. FY2020業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、電力関連工事の減少はあったものの、空調管工事など一般得意先向けの工事が増加したことなどにより、完成工事高212,668百万円(前連結会計年度と比較して0.5%増加)、セグメント利益(営業利益)15,777百万円(前連結会計年度と比較して5.5%増加)となった。」

    設備工事業の通期完成工事高とセグメント利益を更新している。
  19. FY2020-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、電力関連工事が減少したことで配電線工事などが減収となったが、空調管工事や通信工事など一般得意先向けの工事が増加したことや採算性改善などにより、完成工事高146,854百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,978百万円減少)、セグメント利益(営業利益)9,527百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して232百万円増加)となった。」

    設備工事業について、一般得意先向け工事の増加と採算性改善により、完成工事高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は増加した実績を更新している。
  20. FY2020-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事など中部電力㈱向けの工事は減少したが、屋内線工事や空調管工事など一般得意先向けの工事が増加したことや、工事全般の採算性改善などにより、完成工事高96,335百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して850百万円増加)、セグメント利益(営業利益)6,232百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して882百万円増加)となった。」

    設備工事業について、一般得意先向け工事の増加と採算性改善により、完成工事高及びセグメント利益が前年同期比で増加した実績を更新している。
  21. FY2020-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事など中部電力㈱向けの工事は減少したが、屋内線工事や空調管工事など一般得意先向けの工事が増加したことや、手持工事の採算性改善に加えコスト管理の徹底に努めたことなどにより、完成工事高43,338百万円(前第1四半期連結会計期間と比較して594百万円増加)、セグメント利益(営業利益)2,442百万円(前第1四半期連結会計期間と比較して1,049百万円増加)となった。」

    設備工事業の完成工事高とセグメント利益について、一般得意先向け工事の増加、採算性改善およびコスト管理により前年同期比で増加した実績を更新している。
  22. FY2019業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事など中部電力㈱向けの工事は減少したが、屋内線工事や空調管工事など一般得意先向けの工事が増加したことなどにより、完成工事高211,621百万円(前連結会計年度と比較して5.6%増加)、セグメント利益(営業利益)14,954百万円(前連結会計年度と比較して16.7%増加)となった。」

    設備工事業の通期完成工事高とセグメント利益について、前年同期比の増加実績を更新している。
  23. FY2019-Q3業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事など中部電力㈱向けの工事は減少したが、屋内線工事など一般得意先向けの工事が増加したことや、子会社の業績が順調に推移したことにより、完成工事高148,833百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して9,696百万円増加)、セグメント利益(営業利益)9,295百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して1,811百万円増加)となった。」

    設備工事業について、中部電力向け工事は減少した一方、一般得意先向け工事の増加や子会社業績の進捗により、完成工事高およびセグメント利益が前年同期比で増加した実績を更新している。
  24. FY2019-Q2業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、配電線工事など中部電力㈱向けの工事は減少したが、屋内線工事など一般得意先向けの工事が増加したことや、子会社の業績が順調に推移したことにより、完成工事高95,484百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して4,572百万円増加)、セグメント利益(営業利益)5,350百万円(前第2四半期連結累計期間と比較して712百万円増加)となった。」

    設備工事業について、中部電力向け工事は減少した一方、一般得意先向け工事の増加や子会社業績の進捗により、完成工事高及びセグメント利益が前年同期比で増加した実績を更新している。
  25. FY2019-Q1業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、中部電力㈱向けの配電線工事は減少したが、子会社の売上が順調に進捗したことなどにより、完成工事高42,744百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して1,284百万円増加)、セグメント利益(営業利益)1,392百万円(前第1四半期連結累計期間と比較して393百万円減少)となった。」

    設備工事業について、子会社の売上進捗などにより完成工事高は前年同期比で増加した一方、配電線工事の減少によりセグメント利益は減少した実績を更新している。
  26. FY2018業績実績を更新有価証券報告書

    「設備工事業は、中部電力㈱向けの工事は減少したものの、空調や通信関連工事が好調に推移したことなどにより、完成工事高200,333百万円(前連結会計年度と比較して5.0%増加)、セグメント利益(営業利益)12,812百万円(前連結会計年度と比較して12.5%増加)となった。」

    設備工事業の完成工事高とセグメント利益の通期実績を更新している。
  27. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「設備工事業は、完成工事高139,136百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して8,179百万円増加)、セグメント利益(営業利益)7,483百万円(前第3四半期連結累計期間と比較して331百万円増加)となった。」

    設備工事業について、完成工事高とセグメント利益が前年同期比で増加した実績を記載している。
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