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トーエネック(1946)・方針通期の有利子負債残高を更新

手元流動性と多様な資金調達手段の確保

FY2018に初出。26回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY20262018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における有利子負債は、83,760百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、通期末の有利子負債残高を83,760百万円に更新している。
  2. FY2026-H1中間期の有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間末における有利子負債は、87,415百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、中間期末の有利子負債残高を87,415百万円に更新している。
  3. FY2025-H1中間期の有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当中間連結会計期間末における有利子負債は、90,875百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、中間期末の有利子負債残高を90,875百万円に更新している。
  4. FY2024通期の有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における有利子負債は、93,017百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、通期末の有利子負債残高を93,017百万円に更新している。
  5. FY2024-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債は、92,268百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を更新している。
  6. FY2024-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債は、93,555百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を93,555百万円に更新している。
  7. FY2024-Q1資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第1四半期連結会計期間末における有利子負債は、95,549百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を95,549百万円に更新している。
  8. FY2023-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、98,868百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる方針を継続し、有利子負債残高を98,868百万円に更新している。追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達する方針も再掲している。
  9. FY2023-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、100,137百万円となっている。また、新型コロナウイルス感染症のキャッシュ・フローに対する影響を注視し、追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達を実施する方針である。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を100,137百万円に更新している。感染症による追加的な資金需要への対応方針も再掲している。
  10. FY2023-Q1資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第1四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、101,957百万円となっている。また、新型コロナウイルス感染症拡大のキャッシュ・フローに対する影響を注視し、追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達を実施する方針である。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を101,957百万円に更新している。追加的な資金需要への対応方針も再掲している。
  11. FY2022資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当連結会計年度末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、98,978百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を更新している。
  12. FY2022-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、90,546百万円となっている。また、新型コロナウイルス感染症拡大のキャッシュ・フローに対する影響を注視し、追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達を実施する方針である。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を90,546百万円に更新している。感染症拡大による追加資金需要への対応方針も再掲している。
  13. FY2022-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、100,546百万円となっている。また、新型コロナウイルス感染症拡大のキャッシュ・フローに対する影響を注視し、追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達を実施する方針である。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を継続し、有利子負債残高を100,546百万円に更新している。感染症拡大による追加資金需要への対応方針も再掲している。
  14. FY2022-Q1感染症影響を踏まえた追加資金調達方針を追加有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、102,755百万円となっている。また、新型コロナウイルス感染症拡大のキャッシュ・フローに対する影響を注視し、追加的な資金需要が生じた場合は必要に応じて資金調達を実施する方針である。」

    多様な調達手段を確保する方針を継続し、有利子負債残高を更新するとともに、感染症拡大による追加資金需要への対応方針を明示している。
  15. FY2021-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第3四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金及びリース債務)は、103,740百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を再掲し、第3四半期末の有利子負債残高を103,740百万円に更新している。
  16. FY2021-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第2四半期連結会計期間末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、99,905百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を再掲し、第2四半期末の有利子負債残高99,905百万円を開示している。
  17. FY2021-Q1資金調達状況を更新有価証券報告書

    「運転資金は、主として営業活動によって得られた自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入れにより資金調達を実施している。長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当第1四半期連結累計期間末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、96,467百万円となっている。」

    自己資金、借入れ、社債及びファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を再掲し、第1四半期末の有利子負債残高96,467百万円を開示している。
  18. FY2020資金調達状況を更新有価証券報告書

    「長期資金は、営業活動によって得られた自己資金を充当するほか、金融機関からの借入れ、社債発行及びファイナンス・リース等による資金調達を実施しており、多様な調達手段の確保及び返済期日の分散化に努めている。なお、当連結会計年度末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、96,728百万円となっている。」

    借入れ、社債、ファイナンス・リースを組み合わせる資金調達方針を再確認し、通期末の有利子負債残高を96,728百万円に更新している。
  19. FY2020-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れや社債発行をはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第3四半期連結累計期間末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、89,256百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、第3四半期末の有利子負債残高89,256百万円を開示している。
  20. FY2020-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れや社債発行をはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第2四半期連結累計期間末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、88,955百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、第2四半期末の有利子負債残高88,955百万円を開示している。
  21. FY2020-Q1資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れや社債発行をはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第1四半期連結累計期間末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、86,339百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、第1四半期末の有利子負債残高86,339百万円を開示している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れや社債発行をはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当連結会計年度末における有利子負債(社債、借入金並びにリース債務)は、75,208百万円となっている。」

    従来の借入れ中心の記載に社債発行を明示的に加え、通期末の有利子負債75,208百万円を開示している。
  23. FY2019-Q3資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れをはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第3四半期連結累計期間末における有利子負債(長期及び短期借入金並びに長期及び短期リース債務)は、73,890百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、有利子負債残高73,890百万円を開示している。
  24. FY2019-Q2資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れをはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第2四半期連結累計期間末における有利子負債(長期及び短期借入金並びに長期及び短期リース債務)は、73,525百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、有利子負債残高73,525百万円を追加開示している。
  25. FY2019-Q1資金調達状況を更新有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れをはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。なお、当第1四半期連結累計期間末における有利子負債(短期借入金並びに長期及び短期リース債務)は、70,415百万円となっている。」

    手元流動性と多様な資金調達手段を確保する方針を再掲し、有利子負債残高70,415百万円を追加開示している。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、手元流動性及び資金の源泉を安定的に確保することを優先課題としており、金融機関からの借入れをはじめとして、多様な調達手段の確保に努めている。」

    手元流動性と資金源泉の安定確保を優先課題とし、金融機関借入れなど多様な調達手段を確保する方針を初めて独立して記載している。
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