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決算1946トーエネック建設・資材

2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了)

2026年2月2日に開示した第3四半期決算短信について、公認会計士等による期中レビューが完了した。レビュー完了後も、四半期連結財務諸表の数値や内容に変更はない。

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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高192,102百万円前年比 -3.1%進捗 69.4%
営業利益12,945百万円前年比 +28.6%進捗 64.7%
経常利益13,418百万円前年比 +38.1%進捗 67.1%
純利益(親会社株主帰属)10,923百万円前年比 +80.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益117.68円
期末の財政状態
総資産297,299百万円
うち純資産 142,266 百万円自己資本比率 47.8%前期末比 +3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高設備工事業 178,811百万円、エネルギー事業 9,738百万円
セグメント別利益設備工事業 15,674百万円、エネルギー事業 2,715百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高277,000百万円(前年比 +2.2%)
営業利益20,000百万円(前年比 +24.7%)
経常利益20,000百万円(前年比 +30.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益15,000百万円(前年比 +39.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想50円 → 65円(+30.0%)
業績の増減要因

屋内線工事が順調に進捗したものの、前期の大型太陽光発電工事案件の反動減などにより減収。工事採算性の向上や政策保有株式の売却などにより増益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 無(0社) / 除外 無(0社) / 社名 非開示
減損損失計上なし(当第3四半期のセグメント情報では『該当事項なし』)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、貸倒引当金戻入額 1百万円、投資有価証券売却益 1,885百万円、受取保険金 501百万円、受取損害賠償金 488百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 205百万円、投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 6百万円
減価償却費8,030百万円
受注高・受注残高受注高 177,970百万円 / 受注残高 142,394百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数96,649,950
期末自己株式数3,817,052
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高192,102百万円(前年比 -3.1%)
営業利益12,945百万円(前年比 +28.6%)
経常利益13,418百万円(前年比 +38.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,923百万円(前年比 +80.4%)
1株当たり当期純利益117.68円
自己資本比率当期末 47.8 / 前期末 44
総資産297,299百万円
純資産142,266百万円
通期業績予想売上高 277,000百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 20,000百万円(前年比 +24.7%) / 経常利益 20,000百万円(前年比 +30.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 15,000百万円(前年比 +39.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想50円 → 65円(+30.0%)
セグメント別売上高設備工事業 178,811百万円、エネルギー事業 9,738百万円
セグメント別利益設備工事業 15,674百万円、エネルギー事業 2,715百万円
受注高・受注残高受注高 177,970百万円 / 受注残高 142,394百万円
減価償却費8,030百万円
減損損失計上なし(当第3四半期のセグメント情報では『該当事項なし』)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1百万円、貸倒引当金戻入額 1百万円、投資有価証券売却益 1,885百万円、受取保険金 501百万円、受取損害賠償金 488百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 205百万円、投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 6百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 無(0社) / 除外 無(0社) / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数96,649,950
期末自己株式数3,817,052
業績の増減要因屋内線工事が順調に進捗したものの、前期の大型太陽光発電工事案件の反動減などにより減収。工事採算性の向上や政策保有株式の売却などにより増益。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

四半期連結財務諸表に対する公認会計士等の期中レビューが完了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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