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決算1946トーエネック建設・資材

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了)

2月3日に開示済みの第3四半期決算短信について、公認会計士等による期中レビューが完了しました。レビュー完了後も、四半期連結財務諸表の内容に変更はありません。

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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高198,313百万円前年比 +8.7%進捗 72.1%
営業利益10,063百万円前年比 +1.0%進捗 67.1%
経常利益9,714百万円前年比 +8.0%進捗 67.9%
純利益(親会社株主帰属)6,054百万円前年比 +13.0%進捗 69.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益64.98円
期末の財政状態
総資産309,461百万円
うち純資産 130,337 百万円自己資本比率 42.1%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高設備工事業 185,298百万円、エネルギー事業 9,479百万円
セグメント別利益設備工事業 12,952百万円、エネルギー事業 2,365百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高275,000百万円(前年比 +8.8%)
営業利益15,000百万円(前年比 -5.7%)
経常利益14,300百万円(前年比 +12.8%)
純利益8,700百万円(前年比 -6.9%)
年間配当予想200円 → -(株式分割を考慮しない場合は200円)
業績の増減要因

売上高は配電線工事や屋内線工事に加え、大型太陽光発電工事案件が順調に進捗したことなどにより増収。利益面は、海外子会社の利益低下やのれんの減損損失があったものの、個別の増収に伴う利益増加、工事採算性の向上、政策保有株式の売却などにより増益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 Tri-En TOENEC Co.,Ltd.、合同会社たてしなサンサンファーム / 除外 非開示
減損損失837百万円
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 212百万円、固定資産売却益 9百万円、投資有価証券売却益 2,146百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 660百万円、減損損失 837百万円、貸倒引当金繰入額 1百万円、投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 2百万円
減価償却費7,603百万円
受注高・受注残高受注高 160,084百万円 / 受注残高 125,017百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数96,649,950株
期末自己株式数3,836,130株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高198,313百万円(前年比 +8.7%)
営業利益10,063百万円(前年比 +1.0%)
経常利益9,714百万円(前年比 +8.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益6,054百万円(前年比 +13.0%)
1株当たり当期純利益64.98円
自己資本比率当期末 42.1% / 前期末 43.0%
総資産309,461百万円
純資産130,337百万円
通期業績予想売上高 275,000百万円(前年比 +8.8%) / 営業利益 15,000百万円(前年比 -5.7%) / 経常利益 14,300百万円(前年比 +12.8%) / 純利益 8,700百万円(前年比 -6.9%)
年間配当予想200円 → -(株式分割を考慮しない場合は200円)
セグメント別売上高設備工事業 185,298百万円、エネルギー事業 9,479百万円
セグメント別利益設備工事業 12,952百万円、エネルギー事業 2,365百万円
受注高・受注残高受注高 160,084百万円 / 受注残高 125,017百万円
減価償却費7,603百万円
減損損失837百万円
特別損益の内訳特別利益 段階取得に係る差益 212百万円、固定資産売却益 9百万円、投資有価証券売却益 2,146百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 660百万円、減損損失 837百万円、貸倒引当金繰入額 1百万円、投資有価証券売却損 2百万円、投資有価証券評価損 2百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 Tri-En TOENEC Co.,Ltd.、合同会社たてしなサンサンファーム / 除外 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数96,649,950株
期末自己株式数3,836,130株
業績の増減要因売上高は配電線工事や屋内線工事に加え、大型太陽光発電工事案件が順調に進捗したことなどにより増収。利益面は、海外子会社の利益低下やのれんの減損損失があったものの、個別の増収に伴う利益増加、工事採算性の向上、政策保有株式の売却などにより増益。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

四半期連結財務諸表に対する公認会計士等による期中レビューが完了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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