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決算1946トーエネック建設・資材

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、前年同期に赤字だった最終利益も黒字に転換した。通期の業績予想と配当予想は、前回公表値から変更していない。

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営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高120,581百万円前年比 +12.1%進捗 49.2%
営業利益6,908百万円前年比 +44.9%進捗 53.1%
経常利益6,501百万円前年比 +57.8%進捗 54.2%
純利益(親会社株主帰属)4,072百万円進捗 50.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益217.81円
期末の財政状態
総資産297,207百万円
うち純資産 122,701 百万円自己資本比率 41.3%前期末比 +2.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+7,827
投資-4,013
財務-6,342
純増減-2,528

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高28,332百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高245,000百万円(前年比 +5.6%)
営業利益13,000百万円(前年比 +26.4%)
経常利益12,000百万円(前年比 +33.6%)
純利益8,000百万円
年間配当予想95円 → 130円
業績の増減要因

屋内線工事や空調管工事において期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、大幅な増収増益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(新規・除外会社数・社名は非開示)
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 56百万円、投資有価証券評価損 129百万円 / 特別利益合計 0百万円 / 特別損失合計 186百万円
減価償却費5,074百万円
受注高・受注残高受注高 108,464百万円 / 受注残高 144,323百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数19,329,990株
期末自己株式数630,281株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高120,581百万円(前年比 +12.1%)
営業利益6,908百万円(前年比 +44.9%)
経常利益6,501百万円(前年比 +57.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,072百万円
1株当たり当期純利益217.81円
自己資本比率当期末 41.3% / 前期末 39.0%
総資産297,207百万円
純資産122,701百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー7,827百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,013百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-6,342百万円
現金及び現金同等物期末残高28,332百万円
通期業績予想売上高 245,000百万円(前年比 +5.6%) / 営業利益 13,000百万円(前年比 +26.4%) / 経常利益 12,000百万円(前年比 +33.6%) / 純利益 8,000百万円
年間配当予想95円 → 130円
受注高・受注残高受注高 108,464百万円 / 受注残高 144,323百万円
減価償却費5,074百万円
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 56百万円、投資有価証券評価損 129百万円 / 特別利益合計 0百万円 / 特別損失合計 186百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無(新規・除外会社数・社名は非開示)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数19,329,990株
期末自己株式数630,281株
業績の増減要因屋内線工事や空調管工事において期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、大幅な増収増益となった。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

屋内線工事や空調管工事において、期首からの手持工事が順調に進捗したことなどにより、大幅な増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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